365日のネタ・スピーチ例は、1年分(365日分)のネタと、朝礼などのスピーチの作例や作り方を、まとめたサイトです。 >> 使い方を読む

6月22日「ボウリングの日」


 6月22日は「ボウリングの日」です。1861年6月22日、幕末の長崎に、日本初のボウリング場「インターナショナル・ボウリングサロン」が開設されたことに、ちなんでいます。

 ボウリングは、大学時代が1番やりました。大学の先輩たちと行くことが、多かったからです。

 初心者でも、点数が低いなりに遊べて、下手だからといって他人に迷惑をかけない。そのため、みんなで遊ぶのには、ちょうどよいスポーツだと思います。

 ボウリングの歴史には意外な人物が出てきます。中世ドイツの宗教革命家として知られるマルティン・ルターです。
 彼は、倒すピンを9本にして、並べ方もひし形にして、ボウリングの基本的なルールを統一しました。これが近代ボウリングのルールの原型になったと考えられています。
 9本という決められた数のピンを倒す行為から、やがて「ナインピンズ・ボウリング」(九柱戯)というスポーツが派生し、宗教家の間で人気のあるスポーツとして栄えました。
 こうしたボウリングは、木柱を邪悪なものとみなし、石を転がして退治する宗教的な儀式から発展していったそうです。


 元々違う目的だったものが、遊びやスポーツに変わっていく現象は、時折見られます。人間は、様々な行為から、遊びを発見していく動物なのでしょう。

 日々の仕事の中にも、楽しい遊びになるものが隠されている。そうした視点で仕事をすると、いつもとは少し違う気分になれるのではないかと思いました。

スピーチ作例 6月22日1
文字数:621文字   想定時間:24
想定時間は300文字1分の概算です。実際には、挨拶や身振りなども入るでしょうから、この時間よりも長くなるでしょう。

その他の情報

 現在のボウリングは、テンピンボウリングともいいます。日本語としては漢訳語の「十柱戯」(じっちゅうぎ)もあります。
 「ボウリングをすること」などを意味する「bowl」という英語は、ラテン語で「泡」や「瘤」を意味する「bulla」に由来します。一方、同じ綴りで食器や容器(ボウル)を意味する「bowl」や、「球」を意味する「ball」は、ゲルマン語に由来しており、本質的に異なります。
 もともとボウリングは、倒すピンを災いや悪魔に見立てて、それを沢山倒すことが出来たならば、その災いなどから逃れることが出来るという一種の宗教儀式でした。
 その歴史は古く、紀元前5200年頃の古代エジプトの墓から、木でできたボールとピンが発掘されています。19世紀、イギリスの考古学者、サー・フリンダース・ペトリ教授が発掘して、現在「ロンドン博物館」に展示保存されています。そのため、その頃からボウリングに似たようなものがあったとされています。
 17世紀になると多数の宗教家(清教徒)が移住したことで、アメリカでもボウリングが盛んになりました。
 しかしナインピン・ボウリングは西部開拓時代・アメリカで禁酒法下において酒をめぐる賭け事に利用され禁止になり、反発した有志がピンを一本足しテン・ピン・ボウリングにしたことで、法律の「ナインピンボウリングを禁ず」を回避していました。それが現在のスタイルになったと言われています。

記念日・年中行事

  • 夏至(日本 2007年、2009年、2011年)
  • 反ファシスト闘争記念日(クロアチア)
    1941年のこの日、ドイツ・イタリアによる占領下のクロアチア・シサク近郊で反ファシストパルチザンの反乱が始まったことを記念。
  • 教師の日(エルサルバドル)
  • 日韓条約調印記念日(日本)
    1965年のこの日、「日韓基本条約」等の調印式が行われたことを記念。
  • ボウリングの日(日本)
    1861年(文久元年)6月22日付の英字新聞「ザ・ナガサキ・ショッピングリスト・アンド・アドバタイザー」にボウリング場オープンの広告が掲載されたことにちなんだもの。日本ボウリング場協会が1972年に制定。
  • かにの日(日本)
    五十音順で「か」の文字が6番目、「に」の文字が22番目に登場することに加え、一般的な星座占いでかに座がこの日に始まることにちなんだもの。かに道楽を運営するJRI株式会社かに道楽が1990年に制定。
  • らい予防法による被害者の名誉回復及び追悼の日(日本)
    2009年より実施。2001年のこの日にハンセン病補償法が公布・施行されたことにちなみ、厚生労働省主催による追悼・慰霊等の行事が行われる。

歴史

  • 紀元前217年 - 第4次シリア戦争: ラフィアの戦い。プトレマイオス4世がセレウコス朝のアンティオコス3世を打ち破る。
  • 紀元前168年 - 第三次マケドニア戦争: ピュドナの戦い
  • 802年(延暦21年5月19日)- 富士山噴火で陥没した足柄路の代わりに筥荷路(箱根路)が開通。
  • 1360年(延文5年/正平15年5月9日)- 北朝方の畠山國清により楠木正儀の赤坂城が落城。
  • 1377年 - 前日のイングランド王エドワード3世の死去に伴い、孫のリチャード2世が即位。
  • 1403年(応永10年6月3日)- 相国寺の七重塔が落雷のため焼失。
  • 1582年(天正10年6月3日)- 魚津城の戦い: 魚津城にこもっていた中条景泰らが切腹して魚津城を開城し、戦いが終結。柴田勝家ら織田軍・北陸担当部門が北陸を制圧。
  • 1582年(天正10年6月3日)- 夜、備中高松城の戦いで備中在陣中の羽柴秀吉のもとに本能寺の変の知らせが届く。
  • 1593年 - シサクの戦い。クロアチア軍がオスマン帝国に勝利。不敗とされたオスマン軍の初の敗退。
  • 1633年 - ローマ教皇庁の検邪聖省の裁判でガリレオ・ガリレイに有罪判決が下り、自説の地動説を撤回する異端誓絶文を読み上げさせられる。
  • 1636年(寛永13年5月19日)- 江戸幕府が第四次鎖国令を布告。通商に無関係なポルトガル人の追放など。
  • 1783年 - アイスランド・ラキ火山の噴火により発生した有毒ガスがフランス・ル・アーヴルに到達。
  • 1815年 - ワーテルローの戦いで敗れたナポレオン1世がセントヘレナに流されフランス皇帝を退位。百日天下が終了。
  • 1868年(慶応4年5月3日)- 戊辰戦争: 奥羽列藩同盟が成立。
  • 1893年 - レバノンのトリポリ沖でイギリス海軍の戦艦キャンパーダウンとヴィクトリアが衝突事故を起こしヴィクトリアが沈没、358名の死者を出す。
  • 1897年 - インド・マハラシュトラ州プーナで、Chapekar兄弟らがイギリス植民地政府の役人を暗殺。彼らは後に処刑され、インド独立運動の最初の犠牲者とみなされている。
  • 1898年 - 憲政党結成。
  • 1906年 - スウェーデンの国旗が制定される。
  • 1907年 - 東北帝国大学が創設される。
  • 1908年 - 赤旗事件(錦輝館事件)。荒畑寒村ら社会主義運動の指導者層が一挙に逮捕される。
  • 1911年 - イギリス国王ジョージ5世が戴冠。
  • 1919年 - フェロー諸島の旗が初めて掲げられる。
  • 1931年 - 福岡県で日本空輸航空機が墜落。乗員2名乗客1名人全員死亡。日本初の商業定期便の事故。
  • 1940年 - 第二次世界大戦・ナチス・ドイツのフランス侵攻: フランス首相のフィリップ・ペタンがドイツと独仏休戦協定に調印。フランスがドイツに降伏。
  • 1941年 - 第二次世界大戦・独ソ戦: ドイツ軍のソビエト連邦への侵攻作戦・バルバロッサ作戦が開始。
  • 1944年 - 第二次世界大戦・独ソ戦: ソ連赤軍のドイツ軍に対する反撃作戦・バグラチオン作戦が開始。
  • 1945年 - 第二次世界大戦: 昭和天皇が最高戦争指導会議で初めて終戦の意図を示す。
  • 1945年 - 第二次世界大戦: 戦時緊急措置法公布。
  • 1946年 - プラカード事件: 食糧メーデーで「朕はタラフク食ってるぞ」のプラカードを掲げた松島松太郎が不敬罪で起訴される。
  • 1955年 - 三鷹事件の上告審で、最高裁判所が竹内景助被告に対して死刑判決を確定。
  • 1957年 - 反党グループ事件。フルシチョフ第一書記を解任しようとしたマレンコフら党保守派幹部が党役職を解任される。
  • 1960年 - 日本航空が東京国際空港(羽田空港)- 福岡空港(板付空港)間に深夜割引便ムーンライト号の運航開始。
  • 1962年 - グアドループ・ポワンタピートル国際空港でエールフランス機が悪天候のため墜落。113人全員死亡。
  • 1965年 - 日韓基本条約及び日韓請求権並びに経済協力協定締結。
  • 1969年 - オハイオ州カヤホガ川で沿岸の工場から排出された大量の廃油などが燃え火事に。タイム誌に大きく取り上げられ、アメリカ合衆国環境保護庁(EPA)設立のきっかけとなる。
  • 1972年 - 自然環境保全法公布。
  • 1972年 - 四畳半襖の下張事件: 『四畳半襖の下張』を掲載した月刊誌『面白半分』が猥褻文書販売の疑いで発売禁止。
  • 1976年 - この日発売の週刊少年ジャンプにて『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(山止たつひこ→秋本治作)の連載が開始。
  • 1978年 - ジェームズ・クリスティーが冥王星の衛星カロンを発見。
  • 1980年 - 初の衆参同日選挙(第36回衆院選、第12回参院選)。
  • 1982年 - IBM産業スパイ事件: FBIが囮捜査により日立製作所・三菱電機の社員6人をIBMへの産業スパイ容疑で逮捕。
  • 1984年 - ヴァージン・アトランティック航空の運航が開始される。
  • 1986年 - FIFAワールドカップメキシコ大会準々決勝で、ディエゴ・マラドーナの「神の手ゴール」と5人抜きの「世紀のゴール」により2対1でアルゼンチンがイングランドに勝利。
  • 1987年 - プロ野球選手の衣笠祥雄に国民栄誉賞が贈られる。
  • 1990年 - ベルリンのチャーリー検問所が撤去。
  • 1998年 - 総理府の外局として金融監督庁(現 金融庁)を設置。
  • 2004年 - 集団強姦事件スーパーフリー事件の舞台となった早稲田大学のイベントサークルスーパーフリーが解散。
  • 2008年 - 東急目黒線武蔵小杉駅 - 日吉駅間が延伸開業。
  • 2009年 - ワシントンメトロ列車衝突事故。9人死亡。
  • 2009年 - イーストマン・コダックが、リバーサルフィルム・コダクロームの製造打ち切りを発表。
  • 2010年 - 広島県広島市南区にあるマツダ宇品工場で、自動車による無差別殺傷事件発生。(マツダ本社工場連続殺傷事件)
  • 2013年 - カンボジアのプノンペンで開催されていた世界遺産委員会にて、富士山が三保松原をはじめとする構成資産群とともに「富士山と信仰・芸術の関連遺産群」として世界文化遺産に登録される。

誕生日

  • 1684年 - フランチェスコ・マンフレディーニ、作曲家、ヴァイオリニスト(+ 1762年)
  • 1767年 - ヴィルヘルム・フォン・フンボルト、言語学者(+ 1835年)
  • 1793年(寛政5年5月14日)- 徳川家慶、江戸幕府第12代将軍(+ 1853年)
  • 1805年 - ジュゼッペ・マッツィーニ、革命家(+ 1872年)
  • 1830年 - テオドル・レシェティツキ、ピアノ教師、作曲家、ピアニスト(+ 1915年)
  • 1859年(安政6年5月22日)- 坪内逍遥、作家(+ 1935年)
  • 1864年 - ヘルマン・ミンコフスキー、数学者(+ 1909年)
  • 1887年 - ジュリアン・ハクスリー、生物学者(+ 1975年)
  • 1897年 - ノルベルト・エリアス、社会学者、哲学者、詩人(+ 1990年)
  • 1898年 - エーリヒ・マリア・レマルク、小説家(+ 1970年)
  • 1898年 - ハロルド・J・ティンパーリ、ジャーナリスト(+ 1954年)
  • 1903年 - 山本周五郎、作家(+ 1967年)
  • 1903年 - カール・ハッベル、メジャーリーガー(+ 1988年)
  • 1906年 - ビリー・ワイルダー、映画監督(+ 2002年)
  • 1907年 - ジョコンダ・デ・ヴィート、ヴァイオリニスト(+ 1994年)
  • 1910年 - ピーター・ピアーズ、テノール歌手(+ 1986年)
  • 1911年 - 河本敏夫、政治家(+ 2001年)
  • 1919年 - 青池良正、プロ野球選手
  • 1921年 - 松本利一、プロ野球選手(+ 没年不詳)
  • 1923年 - 木村功、俳優(+ 1981年)
  • 1925年 - 櫟信平、プロ野球選手(+ 2008年)
  • 1928年 - 佐々木すみ江、女優
  • 1928年 - 中山茂、科学史家(+ 2014年)
  • 1930年 - 初岡栄治、プロ野球選手(+ 2015年)
  • 1930年 - 太田敏行、プロ野球選手
  • 1932年 - 拝藤聖雄、プロ野球選手(+ 2011年)
  • 1940年 - アッバス・キアロスタミ、映画監督(+ 2016年)
  • 1942年 - 秋山豊寛、宇宙飛行士
  • 1942年 - 高橋紀世子、政治家
  • 1943年 - 中島隆利、政治家
  • 1945年 - 白川勝彦、弁護士
  • 1947年 - ピート・マラビッチ、バスケットボール選手(+ 1988年)
  • 1948年 - トッド・ラングレン、ミュージシャン
  • 1948年 - 笹野高史、俳優
  • 1949年 - メリル・ストリープ、女優
  • 1949年 - 飯尾尊雄、プロ野球選手
  • 1950年 - 池田幸博、プロ野球選手
  • 1953年 - シンディ・ローパー、ミュージシャン
  • 1956年 - ロン・ハスラム、ライダー
  • 1957年 - 福井烈、プロテニス選手
  • 1959年 - マイケル・キネーン、騎手
  • 1959年 - 志州山真国、元大相撲力士、出羽海部屋
  • 1960年 - 石川広志、ミュージシャン
  • 1961年 - 今村豊、競艇選手
  • 1961年 - 大坪幸夫、プロ野球選手
  • 1962年 - チャウ・シンチー(周星馳)、映画監督、映画俳優
  • 1962年 - クライド・ドレクスラー、バスケットボール選手
  • 1963年 - ジョン・テンタ、大相撲力士、プロレスラー(+ 2006年)
  • 1963年 - 北勝海信芳、八角親方、大相撲第61代横綱、日本相撲協会第13代理事長
  • 1963年 - 藤野正剛、プロ野球選手
  • 1963年 - 小田英明、プロ野球選手
  • 1964年 - 阿部寛、俳優
  • 1964年 - ダン・ブラウン、小説家、推理作家
  • 1964年 - 笘篠誠治、プロ野球選手
  • 1965年 - 武田一浩、プロ野球選手
  • 1965年 - 小此木八郎、政治家
  • 1965年 - 松田明彦、バレーボール選手
  • 1966年 - 斉藤和義、ミュージシャン
  • 1966年 - ロブ・ネイヤー、スポーツライター
  • 1967年 - 玉袋筋太郎、お笑いタレント
  • 1967年 - 川畑泰史、タレント、吉本新喜劇座長
  • 1968年 - 柳美里、小説家
  • 1968年 - 中村日出夫、プロ野球選手
  • 1969年 - 西山喜久恵、フジテレビアナウンサー
  • 1969年 - 日月鉄二、プロ野球選手
  • 1970年 - 先崎学、将棋棋士
  • 1970年 - 一木美名子、声優
  • 1971年 - 藤立次郎、プロ野球選手
  • 1971年 - カート・ワーナー、元アメリカンフットボール選手
  • 1971年 - 村田正幸、プロ野球選手
  • 1972年 - 土門仁、声優
  • 1972年 - 松元秀一郎、プロ野球選手
  • 1972年 - ミゲール・デルトロ、プロ野球選手(+ 2001年)
  • 1972年 - エマヌエーレ・フィリベルト・ディ・サヴォイア、ピエモンテ=ヴェネツィア公財団理事、ヴェネツィア公
  • 1973年 - 徳本政敬、プロ野球選手
  • 1974年 - 葉山拓亮、ミュージシャン
  • 1974年 - 内藤玲、声優
  • 1974年 - 池田郁夫、プロ野球選手
  • 1974年 - 阿久根鋼吉、プロ野球選手
  • 1974年 - 室井市衛、サッカー選手
  • 1974年 - ジョー・コックス、英国の労働党所属の政治家(+ 2016年)
  • 1975年 - 板谷由夏、女優
  • 1975年 - 川上憲伸、メジャーリーガー
  • 1975年 - 平野啓一郎、小説家
  • 1975年 - エステバン・ジャン、プロ野球選手
  • 1977年 - 永山奈々、声優、歌手
  • 1977年 - 小野涼子、声優
  • 1977年 - 中須賀諭、野球選手
  • 1978年 - ホンデル・マルティネス、野球選手
  • 1978年 - 真山景子、ファッションモデル
  • 1978年 - ウィリー・ハリス、元メジャーリーガー
  • 1979年 - 新沼慎二、プロ野球選手
  • 1979年 - ブラッド・ホープ、メジャーリーガー
  • 1979年 - 徳本一善、陸上選手
  • 1979年 - 山本浩司、タイムマシーン3号
  • 1979年 - ジョーイ・チーク、スピードスケート選手
  • 1980年 - 金森久朋、プロ野球選手
  • 1980年 - KUMI、ミュージシャン(Yum!Yum!ORANGE)
  • 1980年 - ルイス・マザ、元メジャーリーガー
  • 1981年 - 天野洋一、漫画家
  • 1982年 - 内藤哲也、プロレスラー
  • 1982年 - イアン・キンズラー、メジャーリーガー
  • 1983年 - 川田裕美、読売テレビアナウンサー
  • 1983年 - 櫻本のん、グラビアアイドル
  • 1984年 - 武山真吾、プロ野球選手
  • 1984年 - 小野友樹、声優
  • 1984年 - シーザー・ラモス、メジャーリーガー
  • 1985年 - 加藤ローサ、タレント
  • 1985年 - 伊志嶺忠、プロ野球選手
  • 1985年 - ファンタジスタさくらだ、タレント、実業家(元あやまんJAPAN)
  • 1985年 - ルーク・ゾマー、野球選手
  • 1985年 - 中村光雄、野球選手
  • 1986年 - 山本拓弥、元サッカー選手
  • 1986年 - わた・ナッツ、お笑いタレント(コブラナッツ)
  • 1987年 - ジョン・ナス、フィギュアスケート選手
  • 1988年 - 植原卓也、俳優
  • 1988年 - 加藤ミリヤ、ミュージシャン
  • 1988年 - 小林亮太、サッカー選手
  • 1988年 - 小谷野顕治、サッカー選手
  • 1988年 - 森矢カンナ、ファッションモデル、女優
  • 1989年 - ライアン・サール、プロ野球選手
  • 1990年 - 伊野尾慧、タレント、歌手、俳優(Hey! Say! JUMP)
  • 1990年 - ダレル・セシリアーニ、メジャーリーガー
  • 1992年 - 宇良和輝、大相撲力士
  • 1993年 - 川島麻利、ファッションモデル
  • 1993年 - 愛菜、タレント
  • 1994年 - 山本里菜、TBSアナウンサー
  • 1995年 - サラ・コラク、陸上競技選手
  • 1995年 - タイラー・オニール、マイナーリーガー
  • 1997年 - 向田真優、レスリング選手
  • 1997年 - ジョシュ・ネイラー、マイナーリーガー
  • 2000年 - 角ゆりあ、アイドル(NGT48)
  • 生年不明 - 鈴木絵理、声優
  • 生年不明 - 中山真吾、声優

忌日

  • 900年(昌泰3年5月23日)- 藤原明子、文徳天皇の女御(* 829年)
  • 1183年(寿永2年6月1日)- 斎藤実盛、平安時代の武将(* 1111年)
  • 1352年(正平7年/観応3年5月10日)- 四条隆資、南朝の公卿(* 1292年)
  • 1406年(応永13年6月7日)- 一色詮範、室町時代の武将(* 1340年?)
  • 1535年 - ジョン・フィッシャー、カトリック教会の聖人(* 1469年)
  • 1611年(慶長16年5月12日)- 甘糟景継、戦国武将(* 1550年)
  • 1727年 - ジョージ1世、イギリス王(* 1660年)
  • 1741年 - ジョゼフ=エクトル・フィオッコ、作曲家(* 1703年)
  • 1784年(天明4年5月5日)- 南部利正、第9代盛岡藩主(* 1751年)
  • 1775年(安永5年5月25日)- 秋元凉朝、江戸幕府老中、川越藩主、山形藩主(* 1717年)
  • 1805年(文化2年5月25日)- 一条実通、江戸時代の公卿(* 1788年)
  • 1830年(文政13年5月2日)- 池田斉稷、第8代鳥取藩主(* 1788年)
  • 1846年(弘化3年5月29日)- 宇田川榕菴、蘭学者(* 1798年)
  • 1888年 - エドムント・ノイペルト、ピアニスト、作曲家(* 1842年)
  • 1889年 - 蝶花楼馬楽(2代目)、落語家(* 1833年)
  • 1896年 - ベンジャミン・ブリストウ、アメリカ合衆国財務長官・訟務長官(* 1832年)
  • 1896年 - オーガスタス・ハリス、俳優、興行主、劇作家(* 1852年)
  • 1923年 - 松本楓湖、日本画家(* 1840年)
  • 1923年 - モリス・ローゼンフェルド、イディッシュ語詩人(* 1862年)
  • 1928年 - 阿武天風、小説家(* 1882年)
  • 1925年 - フェリックス・クライン、数学者(* 1849年)
  • 1935年 - シモン・アシュケナージ、歴史家(* 1866年)
  • 1936年 - 南部修太郎、小説家(* 1892年)
  • 1941年 - 佐藤功一、建築家(* 1878年)
  • 1945年 - 相田二郎、歴史学者(* 1897年)
  • 1956年 - ウォルター・デ・ラ・メア、小説家、詩人(* 1873年)
  • 1961年 - マリア、ユーゴスラビア王アレクサンダル1世の妃(* 1901年)
  • 1965年 - デヴィッド・O・セルズニック、映画プロデューサー(* 1902年)
  • 1966年 - 仁井田陞、中国法制史研究者(* 1904年)
  • 1967年 - 李立三、中国共産党の指導者(* 1899年)
  • 1969年 - ジュディ・ガーランド、女優(* 1922年)
  • 1970年 - 宗像誠也、教育学者(* 1908年)
  • 1974年 - ダリウス・ミヨー、作曲家(* 1892年)
  • 1976年 - 野口晴哉、整体指導者(* 1911年)
  • 1976年 - ポール・ピムスラー、言語学者(* 1927年)
  • 1981年 - 加藤喜作、プロ野球選手・監督(* 1908年)
  • 1984年 - ジョゼフ・ロージー、映画監督(* 1909年)
  • 1987年 - フレッド・アステア、俳優(* 1899年)
  • 1989年 - アンリ・ソーゲ、作曲家(* 1901年)
  • 1990年 - イリヤ・フランク、物理学者(* 1908年)
  • 1993年 - パット・ニクソン、リチャード・ニクソン夫人(* 1912年)
  • 1994年 - 石橋エータロー、コメディアン、料理研究家(* 1927年)
  • 1995年 - イヴ・コンガール、カトリック司祭(* 1908年)
  • 1997年 - 増田四郎、歴史学者(* 1908年)
  • 1998年 - 高田好胤、法相宗の僧(* 1924年)
  • 2000年 - 滝沢修、俳優(* 1906年)
  • 2004年 - トーマス・ゴールド、天地物理学者(* 1920年)
  • 2004年 - ボブ・バーマー、情報工学者(* 1920年)
  • 2004年 - 海法秀一、画家(* 1925年)
  • 2004年 - 篠田昇、撮影監督(* 1952年)
  • 2006年 - 星野紗一、俳人(* 1921年)
  • 2008年 - 井上裕、日本の第24・25代参議院議長(* 1927年)
  • 2008年 - ジョージ・カーリン、コメディアン(* 1937年)
  • 2009年 - 和田博実、 プロ野球選手(* 1937年)
  • 2010年 - 木村京太郎、テレビプロデューサー(* 1952年)
  • 2013年 - 渡辺誠太郎、元プロ野球選手(* 1922年)
  • 2015年 - ジェームズ・ホーナー、作曲家(* 1953年)
  • 2017年 - 小林麻央、キャスター、女優(* 1982年)
  • 2009年 - アグネスタキオン、競走馬、種牡馬(* 1998年)
  • 2015年 - たま、和歌山電鐵貴志川線貴志駅名誉永久駅長(* 1999年)

スピーチ作成 - テーマ「ボウリングの日」

自分が初めてテーマを知った/経験した時のエピソード。
テーマについて自分はどう思うか/思ったか。
言葉/行動/影響について自分はどう思うか。
今後自分はどうしたいと思うか。

スピーチ出力 - 06-22_ボウリングの日.txt

想定時間は300文字1分の概算です。実際には、挨拶や身振りなども入るでしょうから、この時間よりも長くなるでしょう。
日付からスピーチを作る
10月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
11月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30
12月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
1月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
2月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29
3月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
4月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30
5月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
6月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30
7月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
8月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
9月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30

参考になる本

1分のスピーチでも、30分のプレゼンでも、人前であがらずに話せる方法
 会議・朝礼・電話でも、接客・商談・会合でも、面接・結婚式のスピーチでも、デート・合コン・保護者会でも。
 こんなふうに話せば「あがり」にさようなら! 予約半年待ち! 超人気講師が教える“緊張しないコツ。
¥ 1,210
超カンタン! あがらずに話せる正しい方法48
 本書では、人前では話すことが苦手な人でもすぐ実行でき、たちまち効果を実感できる「あがらずに話せる正しい方法」を48個紹介しています。
 スピーチ・朝礼・会議・面接でドキドキしない!商談・プレゼン・営業が面白いほど成功する!人前で話すのが苦手な人でも大丈夫!あがらずに話せる超シンプルなテクニックを大公開!
¥ 1,296
朝礼・スピーチ・雑談 そのまま使える話のネタ100 話しベタなあなたに贈る
 他人の興味を引く「鉄板ネタ」さえ持っていれば、誰でも「人前で話すこと」が怖くなくなります。
 聞き手が具体的にイメージしやすいようにスポーツ選手や芸能人など、著名人のエピソードもたくさん織り込んだ「鉄板ネタ」を100個集めました。
¥ 1,620
恥をかかないスピーチ力
 新年度に自己紹介をしたり、結婚式やちょっとした集まりで人前で話したりする機会は意外と多い。そんな時に役立つ、スピーチやコメントのコツ、心構え。
 恥をかかないレベルから「なかなかうまいな」と思われるレベルまで、どうステップアップするか。
 「時間感覚」「身体感覚」の重要性、始まり方と終わり方、小ネタの集め方、シーン別のコツやNGポイントまで、人前で話す時にはこれさえあれば大丈夫!
¥ 702
心に届く話し方 65のルール
 本書は、元NHKアナウンサー・松本和也が、話し方・聞き方に悩むふつうの方々に向けて、放送現場で培ってきた「伝わるノウハウ」を細かくかみ砕いて解説した、話し方の基礎技術の本です。
 「本質的に内容が相手にきちんと伝わる」ことを目的とし、「そのための具体的かつ自然な音声表現のディテール」まで迫った本です。
¥ 1,361
カーネギー話し方入門 文庫版
 あのウォーレン・バフェットも受講したというデール・カーネギーの話し方講座のエッセンスをまとめた本。
 カーネギーといえば、大ベストセラーとなった『人を動かす』があまりに有名だが、本書の原著も100万部を突破したベストセラーとして、アメリカでは広く知られている。
¥ 650