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7月23日「カシスの日」


 7月23日は「カシスの日」です。カシスは真夏に収穫できる果実です。北半球では7月、南半球では1月に収穫できます。7月23日が大暑(たいしょ)になることが多いことから、日本カシス協会が、2006年に制定しました。

 カシスといえば、カシスソーダでしか口にしたことがありません。

 そのため、私の中では、お酒の一種というイメージでした。カシスが果実だと認識したのは、だいぶあとになってからです。

 カシスの世界最大の産地はポーランドになります。カシスソーダの材料になるリキュール「クレーム・ド・カシス」は、フランスのブルゴーニュ地方で登場しました。
 カシスの色はとても濃い紫です。この色素は紫外線を強く浴びるほど濃くなります。この色は、眼精疲労を抑制する効果があるカシスアントシアニンの色です。カシスは、紫外線を強く浴びるほどカシスアントシアニンを豊富に蓄え、栄養価の高い良質なカシスに生育します。
 パソコン作業を長時間続けると、まばたきの回数が普段の約1/4に減り、目が乾きやすくなります。それに加え、近いところを凝視し続けることで、血流が悪化し、目の中にある毛様体筋の「凝り」が起こり、一時的な近視状態によって眼精疲労「ピントフリーズ現象」を引き起こします。
 カシスアントシアニンは、末梢血管の血流を活発にし、筋肉のコリをほぐす事で一時的な近視化を抑制し、眼精疲労を軽減する効果があると、研究により確認されています。


 現代社会は、目を酷使する仕事が多いです。コンピュータを使う仕事は、その最たるものです。延々と目を疲労させ続けます。

 仕事が終わったあとには、目を労るつもりで、カシスを取るのもよいかと思います。

スピーチ作例 7月23日1
文字数:716文字   想定時間:223
想定時間は300文字1分の概算です。実際には、挨拶や身振りなども入るでしょうから、この時間よりも長くなるでしょう。

その他の情報

 カシスは、クロスグリ(黒酸塊、別名クロフサスグリ、英名ブラックカラント)と呼ばれる植物です。小さな食用の果実をつける、温帯性の落葉低木です。
 果実は黒に近い濃紫色で、ビタミンCやアントシアニンが豊富です。他のスグリの仲間と同じく、スグリ科スグリ属に分類されます。
 カシスの世界最大の産地はポーランドです。毎年10万トンから14万5千トンの収穫高があり、これは世界全体の収穫高の約半分を占めます。
 ポーランドは同時に輸出高でも世界最大です。またポーランドは、品種改良も盛んで、頻繁に新品種を生み出しています。
 日本では青森県青森市が国内最大の産地となっています。
 アメリカ合衆国では、19世紀まではクロスグリが広く栽培されていました。しかし、「五葉マツ類発疹さび病」の原因菌の中間宿主になるということで、栽培は禁止されました。
 「五葉マツ類発疹さび病」は、1900年代にアジアからヨーロッパ経由で侵入して、抵抗性のないアメリカ大陸のマツ類に、壊滅的被害を出し続けています。
 クロスグリの実はかすかな苦味をもち、ゼリー、ジャム、アイスクリーム、コーディアル、リキュールなどに利用されます。イギリス、ヨーロッパ、イギリス連邦諸国では、クロスグリの風味を加えたり、干した果実を加えたクッキーなどの菓子が多数存在します。
 酒場では、クロスグリのコーディアルは単に「ブラック」と呼ばれます。例えば、「ウォッカ・アンド・ブラック」「スネークバイト・アンド・ブラック」「ペルノー・アンド・ブラック」「ブラック・アンド・レモネード」などです。
 北アメリカでは、クロスグリのコーディアルを「クレーム・ド・カシス」と呼びます。
 イギリスやフランスでは、「キール」などで用いるクロスグリのリキュールを「クレーム・ド・カシス」と呼びます。
 オランダでは、赤い色のクロスグリ味のソフトドリンクをカシスと呼びます。
 アガサ・クリスティの創作したベルギー人の名探偵エルキュール・ポアロは、しばしばクロスグリのシロップを飲んでいます。
 「クレーム・ド・カシス」は、カシスを原料とした、甘味の強い深紫色のリキュールです。
 カシスは、収穫してから24時間以内にリキュールの製造に持ち込まれ、−30°Cで保存され、中性スピリッツ中で破砕されたあとは、−5°Cでおよそ5週間かけて浸出されます。最後に砂糖を加えて果実の酸味と甘味のバランスをとり、ろ過すれば完成します。
 「クレーム・ド・カシス」は、蒸留を経ていないリキュールで、温度変化や酸化に弱い特徴を持ちます。

記念日・年中行事

  • 大暑(日本 2010年・2011年・2013年)
    二十四節気の1つ。太陽の黄経が120度に達した時で、夏の暑さが最も厳しい時期に当たる。
  • 革命記念日(エジプト)
    1952年のこの日、自由将校団がクーデター(エジプト革命)を起こしたことを記念。翌年、最後の国王フアード2世が廃位され、エジプトは共和制に移行した。
  • ルネッサンス・デー(オマーン)
    1970年のこの日、王太子カーブース・ビン=サイードがクーデターを起こして父王サイード・ビン=タイムールを追放し、自ら王位に就いた。
  • 文月ふみの日(日本)
    1979年から郵政省(現 日本郵政グループ)は毎月23日を「ふみ」の語呂合せで「ふみの日」としているが、7月の旧称が「文月」であることから、特に7月の23日は「文月ふみの日」としてさまざまなイベントを実施している。
  • 米騒動の日(日本)
    1918年の7月22日の夜からこの日にかけて、富山県魚津の主婦達が米の県外移出を防止する集団行動を起こした。この米騒動は全国に波及した。
  • カシスの日(日本)
    日本カシス協会が2006年に制定。この日が大暑になることが多いことから。
  • ドッグ・デイズ
    ヨーロッパでは、おおいぬ座α星シリウスが太陽と同じ方向に現れる7月23日から8月23日までの期間を「犬の日」と呼んでいる。この星が現われる頃は猛暑で、人も家畜も体力が弱まり病気になりやすいのはこの星のせいだという言い伝えがある。

歴史

  • 1148年 - 第2回十字軍: ダマスクス攻撃が始まる。
  • 1503年 - 軌道計算によればこの日から1735年7月11日までの約233年間、冥王星が海王星の軌道の外側を公転。
  • 1736年(元文元年6月15日)- 元文改鋳: 元文小判・元文丁銀の通用がはじまる。
  • 1793年 - フランス革命戦争: フランスの衛星国であったマインツ共和国がプロイセン王国軍に降伏し、再征服される。
  • 1811年(文化8年6月4日)- ゴローニン事件。国後島を測量中のロシア艦長ヴァーシリー・ゴローニンを松前奉行が捕らえて箱館に監禁。
  • 1881年 - 国際体操連盟の前身であるヨーロッパ体操連盟が設立。
  • 1867年(慶応3年6月22日)- 薩摩の西郷隆盛・大久保利通、土佐の坂本龍馬・中岡慎太郎らが薩土盟約を締結。
  • 1882年(光緒8年6月8日)- 壬午事変。朝鮮の漢城で興宣大院君らの煽動を受けた兵士が反乱が起こし、閔妃一族や日本公使館員らを殺害。
  • 1894年 - 日清戦争: 日本軍が朝鮮王宮に侵攻。
  • 1908年 - 青年トルコ人革命: オスマン帝国皇帝アブデュルハミト2世が反乱部隊の要求をのんで憲法の復活を宣言。青年トルコ人革命が終結。
  • 1914年 - サラエボ事件: オーストリア・ハンガリー帝国がセルビアに最後通牒。
  • 1921年 - 中国共産党第一次全国代表大会が開かれる(7月31日まで)。中国共産党が発足。
  • 1940年 - サムナー・ウェルズ米国務次官がバルト諸国のソ連への編入を承認しない旨を宣言(ウェルズ宣言)。
  • 1942年 - ナチス・ドイツがトレブリンカ強制収容所を開設する。
  • 1946年 - 日本新聞協会設立。
  • 1952年 - エジプトでガマール・アブドゥン=ナーセル率いる自由将校団がクーデターを起こし、政権を掌握(エジプト革命)。
  • 1952年 - パリ条約の発効により欧州石炭鉄鋼共同体が発足。
  • 1954年 - 国鉄EH10形電気機関車新製配置。
  • 1961年 - ニカラグアでサンディニスタ民族解放戦線結成。
  • 1962年 - ラオス内戦: ジュネーブ国際会議でラオス王国の中立に関する宣言を採択。
  • 1967年 - ミシガン州デトロイトで黒人暴動が起こる。
  • 1968年 - エル・アル航空426便ハイジャック事件。パレスチナ解放人民戦線がエル・アル航空のボーイング707型機をハイジャック。
  • 1970年 - カーブース・ビン=サイードがオマーンのスルタンに即位。
  • 1973年 - アメリカが地球観測衛星「ランドサット1号」を打ち上げる。
  • 1973年 - ドバイ日航機ハイジャック事件: 日本赤軍派らが乗っ取りリビアのベンガジ空港に着陸させていた日本航空ジャンボ機が、犯人の仕掛けた爆薬で爆破される。乗客・乗員は爆破前に無事脱出しており、4人を逮捕。
  • 1982年 - 九州地方北部の集中豪雨(昭和57年7月豪雨)により長崎市を中心に大きな被害。死者・行方不明者計299名。(長崎大水害)
  • 1982年 - 国際捕鯨委員会で1986年からの商業捕鯨全面禁止案「商業捕鯨モラトリアム」が採択。
  • 1983年 - スリランカ内戦: タミル・イーラム解放のトラ(LTTE)が政府軍を襲撃し13人を殺害。26年におよぶスリランカ内戦が始まる。
  • 1983年 - ギムリー・グライダー。エア・カナダ143便が飛行中に燃料切れになり、滑空によりギムリー空軍基地跡地に無事着陸。
  • 1983年 - 島根県西部で集中豪雨による被害。死者・行方不明者計107名。
  • 1986年 - エリザベス2世の次男ヨーク公アンドルーがウェストミンスター寺院でセーラ・ファーガソンと結婚。
  • 1987年 - 首都圏で280万世帯が停電。クーラー使用による電力需要激増により電力消費量が発電所の発電能力を超えたため。経済損失は1兆8千億円と試算されている。
  • 1988年 - 8888民主化運動: 民主化運動の発生の責任をとってネ・ウィンがビルマ社会主義計画党(BSPP)議長を辞任。
  • 1988年 - なだしお事件。遊漁船の乗員・乗客30人が死亡。
  • 1989年 - 宮崎勤(後に東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の犯人として知られる)を別のわいせつ事件で逮捕。
  • 1989年 - 第15回参議院議員通常選挙。
  • 1992年 - アブハジアがグルジアからの独立を宣言。グルジアはこれを認めずアブハジア紛争が勃発。
  • 1993年 - カンデラリア教会虐殺事件。リオデジャネイロのカンデラリア教会で、警官を含むグループに8人のストリートチルドレンが射殺される。
  • 1995年 - 過去に観測された彗星の中でも最大級の彗星・ヘール・ボップ彗星発見。
  • 1995年 - 第17回参議院議員通常選挙。
  • 1997年 - ミャンマーとラオスが東南アジア諸国連合(ASEAN)に加盟。
  • 1999年 - モロッコ国王ハサン2世が死去。長男のムハンマド6世が即位。
  • 1999年 - 全日空61便ハイジャック事件。犯人が機長を刺殺後、自ら機体を操縦した。
  • 2001年 - メガワティ・スティアワティ・スカルノプトゥリがインドネシア大統領に就任。
  • 2002年 - パリ条約の失効により欧州石炭鉄鋼共同体が解散。機能は欧州共同体が引き継ぐ。
  • 2005年 - 千葉県北西部地震。東京都足立区で震度5強を観測した。
  • 2005年 - ロンドン同時爆破事件後の警戒に当たっていた警察官がロンドン地下鉄内でブラジル人男性を射殺、後に男性がテロと無関係である事が判明し波紋を呼ぶ。
  • 2008年 - 為替市場で対円のユーロ相場が1ユーロ=169.93円と歴代最安値を記録した。
  • 2011年 - 2011年温州市鉄道衝突脱線事故: 中華人民共和国・浙江省温州市で高速鉄道同士が衝突・脱線し、35人が死亡・約200人が負傷。
  • 2012年 - 沖縄県の米軍基地に配備される計画のオスプレイが山口県岩国市の岩国基地に到着。
  • 2012年 - MLB・シアトル・マリナーズのイチローがニューヨーク・ヤンキースへトレードで移籍。
  • 2016年 - 広島東洋カープの黒田博樹が野茂英雄以来2人目の日米通算200勝を達成した。

誕生日

  • 1503年 - アンナ・ヤギエロ、神聖ローマ皇后(+ 1547年)
  • 1649年 - クレメンス11世、ローマ教皇(+ 1721年)
  • 1775年 - エティエンヌ・ルイ・マリュス、軍人、物理学者、数学者(+ 1812年)
  • 1777年 - フィリップ・オットー・ルンゲ、画家(+ 1810年)
  • 1796年 - フランツ・アドルフ・ベルワルド、作曲家(+ 1868年)
  • 1833年 - スペンサー・キャヴェンディッシュ、第8代デヴォンシャー公爵、政治家(+ 1908年)
  • 1836年(天保7年6月10日)- 山岡鉄舟、剣客、政治家(+ 1888年)
  • 1838年 - エドゥアール・コロンヌ、ヴァイオリニスト、指揮者(+ 1910年)
  • 1864年 - アポリナリオ・マビニ、フィリピンの革命家、政治思想家(+ 1903年)
  • 1871年(明治4年6月6日)- 牧口常三郎、創価教育学会(後の創価学会)初代会長(+ 1944年)
  • 1884年 - エミール・ヤニングス、俳優(+ 1950年)
  • 1886年 - ヴァルター・ショットキー、物理学者(+ 1976年)
  • 1888年 - レイモンド・チャンドラー、小説家(+ 1959年)
  • 1892年 - ハイレ・セラシエ1世、エチオピア帝国最後の皇帝(+ 1975年)
  • 1899年 - グスタフ・ハイネマン、政治家(+ 1976年)
  • 1901年 - 下山定則、国鉄総裁(+ 1949年)
  • 1904年 - 竹本綱大夫(8代目)、義太夫節太夫(+ 1969年)
  • 1906年 - ウラジミール・プレローグ、化学者(+ 1998年)
  • 1907年 - 宮武三郎、プロ野球選手(+ 1956年)
  • 1909年 - 飯沢匡、劇作家(+ 1994年)
  • 1909年 - 平良幸市、政治家(+ 1982年)
  • 1911年 - 片岡清一、政治家(+ 1999年)
  • 1914年 - 南博、社会心理学者(+ 2001年)
  • 1914年 - アルフ・プリョイセン、児童文学作家(+ 1970年)
  • 1914年 - ヴァージル・フィンレイ、イラストレーター(+ 1971年)
  • 1917年 - 坂野重信、政治家(+ 2002年)
  • 1918年 - ピー・ウィー・リース、メジャーリーガー(+ 1999年)
  • 1920年 - アマリア・ロドリゲス、歌手、女優(+ 1999年)
  • 1921年 - 風見章子、女優(+ 2016年)
  • 1922年 - 白坂長栄、プロ野球選手(+ 2015年)
  • 1922年 - 香川正、プロ野球選手
  • 1925年 - 色川大吉、歴史学者
  • 1925年 - ピエール・ボーニエ、フィギュアスケート選手
  • 1928年 - ヒューバート・セルビー・ジュニア、小説家(+ 2004年)
  • 1928年 - レオン・フライシャー、ピアニスト、指揮者
  • 1930年 - 橋本堅太郎、彫刻家
  • 1931年 - 磯崎新、建築家
  • 1931年 - ジョー・スタンカ、プロ野球選手
  • 1933年 - 石原まき子(北原三枝)、女優、石原裕次郎夫人
  • 1933年 - 古川太三郎、政治家、弁護士
  • 1935年 - 朝丘雪路、女優(+ 2018年)
  • 1936年 - 金子國義、画家(+ 2015年)
  • 1936年 - ドン・ドライスデール、メジャーリーガー(+ 1993年)
  • 1937年 - 石井登、プロ野球選手
  • 1938年 - ミッキー・カーチス、俳優、歌手
  • 1940年 - サンダー杉山、プロレスラー(+ 2002年)
  • 1942年 - 松方弘樹、俳優(+ 2017年)
  • 1942年 - 横山小次郎、プロ野球選手
  • 1944年 - ハイメ・ヨシヤマ、政治家
  • 1946年 - 葉山葉子、女優
  • 1946年 - アンディ・マッケイ、ミュージシャン
  • 1947年 - 井崎脩五郎、競馬評論家
  • 1947年 - 石井利枝、プロボウリング選手
  • 1947年 - 田上一秀、プロ野球選手
  • 1949年 - 岡田史子、漫画家(+ 2005年)
  • 1949年 - 井上正晴、プロ野球選手
  • 1952年 - 六田登、漫画家
  • 1954年 - 吉沢俊幸、プロ野球選手
  • 1954年 - 工藤博義、プロ野球選手
  • 1956年 - 山本兼一、小説家(+ 2014年)
  • 1957年 - 久米大作、ミュージシャン
  • 1957年 - テオ・ファン・ゴッホ、映画監督(+ 2004年)
  • 1959年 - 坂本賀勇、ゲームクリエイター
  • 1959年 - 岩本好広、プロ野球選手
  • 1960年 - 定岡徹久、プロ野球選手
  • 1961年 - ウディ・ハレルソン、俳優
  • 1961年 - マーティン・ゴア、ミュージシャン(デペッシュ・モード)
  • 1962年 - トニー・クロスビー、スタイリスト、タレント、エッセイスト
  • 1963年 - 阿部知代、アナウンサー
  • 1964年 - 金子誠一、プロ野球選手
  • 1964年 - 松澤仁晶、俳優
  • 1965年 - スラッシュ、ミュージシャン
  • 1966年 - 岩戸孝樹、騎手、調教師
  • 1966年 - レン・ピコタ、元プロ野球選手
  • 1967年 - アンドレアス・ヘルフェンバイン、騎手
  • 1967年 - 内山憲一、プロ野球選手
  • 1968年 - ステファニー・シーモア、スーパーモデル
  • 1968年 - ゲイリー・ペイトン、バスケットボール選手
  • 1969年 - 横山ひとし、漫才師、レーサー
  • 1970年 - 大山英雄、お笑いタレント
  • 1970年 - 鶴田泰、プロ野球選手
  • 1970年 - 乃村健次、声優
  • 1970年 - ポヴィラス・ヴァナガス、フィギュアスケート選手
  • 1971年 - 倉田真由美、漫画家
  • 1971年 - 溝口紀子、柔道選手
  • 1971年 - アリソン・クラウス、ミュージシャン
  • 1971年 - 小峰晃、ダンサー
  • 1972年 - 加藤将斗、プロ野球選手
  • 1972年 - 土橋正樹、サッカー選手
  • 1973年 - 野村克則、プロ野球選手、コーチ
  • 1973年 - 村上淳、俳優
  • 1973年 - ノマー・ガルシアパーラ、元メジャーリーガー
  • 1973年 - モニカ・ルインスキー、実業家
  • 1973年 - 小畑幸司、プロ野球選手
  • 1974年 - モーリス・グリーン、陸上選手
  • 1974年 - ラリー・バーンズ、プロ野球選手
  • 1974年 - 村上鉄也、プロ野球選手
  • 1975年 - ヴァレリー・サウレー、フィギュアスケート選手
  • 1976年 - 松修康、プロ野球選手、打撃投手
  • 1976年 - パッション屋良、芸人
  • 1976年 - ユディット・ポルガー、チェスプレーヤー
  • 1977年 - 小坂将商、高校野球指導者
  • 1978年 - 山本貴司、競泳選手
  • 1978年 - 伊藤ゆき、ラジオパーソナリティ
  • 1978年 - 小松史法、声優
  • 1979年 - 池添謙一、騎手
  • 1979年 - ホアン・ペドロソ、野球選手
  • 1980年 - 大桑マイミ、ファッションモデル
  • 1980年 - 吉見太一、プロ野球選手
  • 1980年 - 宮脇渉、ミュージシャン(12012ヴォーカル)
  • 1981年 - スティーヴ・ジョクス、ミュージシャン(Sum 41メンバー)
  • 1981年 - 伊東美華、女優
  • 1981年 - 郭泓志、メジャーリーガー
  • 1981年 - 助野嘉昭、漫画家
  • 1981年 - ヤクブ・フルシャ、指揮者
  • 1983年 - 伊藤隆佑、アナウンサー
  • 1984年 - 板東愛、声優
  • 1985年 - 金子圭輔、プロ野球選手
  • 1985年 - 高木加織、グラビアアイドル
  • 1985年 - 村田和哉、プロ野球選手
  • 1985年 - 瀬戸麻楡(渡瀬真由)、タレント
  • 1986年 - 小松彩夏、女優、モデル
  • 1986年 - 内田彩、声優
  • 1987年 - 深津旭弘、バレーボール選手
  • 1987年 - 江崎一雄、競艇選手
  • 1987年 - 國本未華、気象予報士
  • 1987年 - 桜木佑香、グラビアアイドル
  • 1987年 - ルイス・シエラ、野球選手
  • 1987年 - 野々村聡子、野球選手
  • 1988年 - 福田永将、プロ野球選手
  • 1988年 - ポール・アンダーソン、サッカー選手
  • 1989年 - ダニエル・ラドクリフ、俳優
  • 1989年 - 塚田正義、プロ野球選手
  • 1989年 - スティーブン・プライヤー、メジャーリーガー
  • 1989年 - 川俣慎一郎、サッカー選手
  • 1990年 - ケヴィン・レイノルズ、フィギュアスケート選手
  • 1992年 - ダニー・イングス、サッカー選手
  • 1992年 - 陶瀚林、フィギュアスケート選手
  • 1994年 - 誠(相内誠)、プロ野球選手
  • 1994年 - アルバート・ミネオ、マイナーリーガー
  • 1995年 - 鈴木愛奈、声優
  • 1997年 - 植田結衣、ファッションモデル、子役
  • 2000年 - 後藤楽々、アイドル(SKE48 Team E)
  • 生年不明 - 猪砂和世、声優
  • 生年不明 - 大井麻利衣、声優
  • 生年不明 - 大橋ひろこ、声優

忌日

  • 760年(天平宝字4年6月7日)- 光明皇后、聖武天皇の皇后(* 701年)
  • 781年(天応元年6月24日)- 石上宅嗣、奈良時代の公卿(* 729年)
  • 992年(正暦3年6月16日)- 藤原為光、平安時代の公卿(* 942年)
  • 1423年(応永30年6月16日)- 安藤鹿季、室町時代の武将
  • 1440年(永享12年6月24日)- 足利満直、室町時代の武将、篠川公方
  • 1579年(天正7年6月30日)- 策彦周良、臨済宗の僧(* 1501年)
  • 1621年(元和7年6月5日)- 生駒正俊、高松藩主(* 1586年)
  • 1757年 - ドメニコ・スカルラッティ、作曲家(* 1685年)
  • 1761年(宝暦11年6月22日)- 徳川宗勝、尾張藩の第8代藩主(* 1705年)
  • 1867年(慶応3年6月22日)- 武田観柳斎、新選組隊士(* 1830年)
  • 1875年 - アイザック・メリット・シンガー、発明家(* 1811年)
  • 1882年 - 佐藤尚中、医師、蘭学者(* 1828年)
  • 1885年 - ユリシーズ・S・グラント、第18代アメリカ合衆国大統領(* 1822年)
  • 1906年 - 児玉源太郎、軍人(* 1852年)
  • 1916年 - ウィリアム・ラムゼー、化学者(* 1852年)
  • 1926年 - 金子文子、政治運動家(* 1903年)
  • 1928年 - 葛西善蔵、小説家(* 1887年)
  • 1930年 - グレン・カーチス、航空研究家(* 1878年)
  • 1932年 - アルベルト・サントス・デュモン、航空研究家(* 1873年)
  • 1935年 - 古今亭今輔(4代目)、落語家(* 1886年)
  • 1942年 - アダム・チェルニアコフ、技術者、ワルシャワ・ゲットーユダヤ人評議会議長(* 1880年)
  • 1943年 - イェラルド・ドゥ・イェール、地質学者(* 1858年)
  • 1943年 - 楠本保、野球選手(* 1914年)
  • 1946年 - 阪田三吉、将棋棋士(* 1870年)
  • 1948年 - D・W・グリフィス、映画監督(* 1875年)
  • 1949年 - 姉崎正治、評論家、宗教学者(* 1873年)
  • 1949年 - ジョン・アンダーソン、メジャーリーガー(* 1873年)
  • 1950年 - 東郷茂徳、外交官、外務大臣(* 1882年)
  • 1951年 - フィリップ・ペタン、軍人、フランスヴィシー政府首相(* 1856年)
  • 1955年 - コーデル・ハル、アメリカ合衆国国務長官(* 1871年)
  • 1961年 - 東久邇成子、昭和天皇第一皇女(* 1925年)
  • 1966年 - モンゴメリー・クリフト、俳優(* 1920年)
  • 1969年 - 平井三郎、プロ野球選手(* 1923年)
  • 1971年 - ウィリアム・タブマン、リベリア大統領(* 1895年)
  • 1973年 - デービッド・M・S・ワトソン、生物学者(* 1886年)
  • 1979年 - ジョゼフ・ケッセル、小説家、脚本家(* 1898年)
  • 1981年 - 前尾繁三郎、第58代衆議院議長(* 1905年)
  • 1981年 - 田岡一雄、第3代山口組組長(* 1913年)
  • 1982年 - 丸茂重貞、環境庁長官(* 1916年)
  • 1982年 - ヴィック・モロー、俳優(* 1932年)
  • 1983年 - ジョルジュ・オーリック、作曲家(* 1899年)
  • 1990年 - 高柳健次郎、日本ビクター副社長(* 1899年)
  • 1990年 - 村上幸子、歌手(* 1958年)
  • 1991年 - 藤岡重慶、俳優(* 1933年)
  • 1991年 - 片倉衷、日本陸軍の軍人(* 1898年)
  • 1992年 - ローズマリー・サトクリフ、小説家(* 1920年)
  • 1994年 - ハンス・サルター、作曲家(* 1896年)
  • 1997年 - 南部忠平、陸上選手(* 1904年)
  • 1998年 - 藤枝晃、歴史学者(* 1911年)
  • 1998年 - アンドレ・ジェルトレル、ヴァイオリニスト(* 1907年)
  • 1999年 - ハサン2世、モロッコ王(* 1929年)
  • 2000年 - 小倉遊亀、画家(* 1895年)
  • 2000年 - 黒田清、ジャーナリスト(* 1931年)
  • 2004年 - 石垣一夫、プロ野球選手(* 1931年)
  • 2006年 - ジョン・マック、オーボエ奏者(* 1927年)
  • 2007年 - ザーヒル・シャー、アフガニスタン王(* 1914年)
  • 2007年 - キラー・トーア・カマタ、プロレスラー(* 1937年)
  • 2008年 - 岩崎寛弥、三菱銀行取締役、東山農事社長(* 1930年)
  • 2010年 - 村崎百郎、作家(* 1961年)
  • 2011年 - エイミー・ワインハウス、歌手(* 1983年)
  • 2013年 - 五十嵐丈吉、日本の男性最高齢だった人物(* 1902年)

スピーチ作成 - テーマ「カシスの日」

自分が初めてテーマを知った/経験した時のエピソード。
テーマについて自分はどう思うか/思ったか。
言葉/行動/影響について自分はどう思うか。
今後自分はどうしたいと思うか。

スピーチ出力 - 07-23_カシスの日.txt

想定時間は300文字1分の概算です。実際には、挨拶や身振りなども入るでしょうから、この時間よりも長くなるでしょう。
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参考になる本

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