365日のネタ・スピーチ例は、1年分(365日分)のネタと、朝礼などのスピーチの作例や作り方を、まとめたサイトです。 >> 使い方を読む

9月12日「宇宙の日」


 9月12日は「宇宙の日」です。1992年が国際宇宙年だったことを記念して、科学技術庁や文部省の宇宙科学研究所などからなる「日本国際宇宙年協議会」が、日本にとってふさわしい宇宙の日を公募しました。そして、「毛利衛(まもる)がスペースシャトルで宇宙へ飛び立った日」が選ばれました。

 スペースシャトルは、子供の頃には、凄い先進的な技術に見えていました。しかし、引退する頃には、その欠陥も多く世の中に紹介されるようになりました。

 そうした情報を見て、「新しい分野でスタンダードとなる技術を作るのは、難しいことなのだな」と思いました。

 毛利衛は、1992年9月12日から9月20日まで、スペースシャトルエンデバーに搭乗しました。そして、秋山豊寛(とよひろ)に次ぐ、二人目の日本人宇宙飛行士となりました。
 彼は帰還直後、テレビカメラの前で「宇宙からは国境線は見えなかった」とコメントしました。


 宇宙という大きな舞台の中では、地球は本当にちっぽけな場所です。そうした所に線を引き、争っているのは、非常に残念なことです。

 国と国の衝突というトラブルを除き、多くの人が安心して暮らせるようになる。そうした未来になれば、よいなと思います。

スピーチ作例 9月12日1
文字数:521文字   想定時間:144
想定時間は300文字1分の概算です。実際には、挨拶や身振りなども入るでしょうから、この時間よりも長くなるでしょう。

引用・参考URL

このページの引用・参考URL。

記念日・年中行事

  • 宇宙の日(日本)
    1992年が国際宇宙年だったことを記念して、科学技術庁や文部省宇宙科学研究所などからなる「日本国際宇宙年協議会」が日本にとってふさわしい宇宙の日を公募し、毛利衛がスペースシャトルで宇宙へ飛び立った9月12日が選ばれた。
  • 水路記念日(日本)
    明治4年7月28日(新暦の1871年9月12日)に兵部省海軍部水路局が設置されたことに由来。運輸省水路部(後の海上保安庁水路部、現 海上保安庁海洋情報部)が1947年に制定。当初は旧暦の日付をそのまま新暦に適用した7月28日を記念日としていたが、1971年に、新暦に換算した現在の日付に変更した。
    水路業務について広く理解と協力を求めるために展示会などを開いている。
  • ナショナルデー(カーボベルデ)
  • 防衛者の日(アメリカ合衆国、メリーランド州)
    1814年のこの日にはじまるボルティモアの戦い(米英戦争)でボルティモアを守り通したことを記念する州の祝日。
  • 聖パトリック大隊の処刑の記念日(メキシコ)
    1847年のこの日、アメリカ合衆国から逃れメキシコのために戦った聖パトリック大隊の30名が絞殺されたとされることにちなむ記念日。
  • 鳥取県民の日(鳥取県)
    1881年のこの日に島根県から分離して鳥取県が再設置されたことに由来。鳥取県が1998年に制定。
  • プログラマーの日(ロシア、閏年の場合)
    1年の256日目の日であることから。(閏年でない場合は9月13日)

歴史

  • 紀元前490年 - マラトンの戦い(日付は諸説あり)。アテナイ・プラタイア連合軍がアケメネス朝遠征軍を撃破。マラトンからアテナイまで走って勝利を伝えた兵士の故事がマラソンの起源となる。
  • 1213年 - ミュレの戦い。アラゴン王ペドロ2世が戦死。
  • 1629年(寛永6年7月25日)- 紫衣事件。江戸幕府が高位・高徳の僧への紫衣の勅許を停止。
  • 1683年 - 第二次ウィーン包囲。オスマン帝国軍が大軍をもって神聖ローマ皇帝の居城ウィーンを攻撃するが、中央ヨーロッパ諸国連合軍に大敗。
  • 1814年 - 米英戦争: ボルティモアの戦い
  • 1847年 - 米墨戦争: チャプルテペクの戦い
  • 1848年 - スイスの歴史: スイスが連邦憲法を制定する。
  • 1880年 - 東京法学社(現在の法政大学)が開校。
  • 1871年(明治4年7月28日)- 兵部省海軍部に水路局を設置。(水路記念日)
  • 1881年 - 島根県から分離して鳥取県を再設置。
  • 1910年 - ミュンヘンでマーラーの『第8交響曲』が作曲者の指揮のもとで初演。
  • 1913年 - 『都新聞』で中里介山の小説『大菩薩峠』が連載開始。以降、掲載紙を変えながら28年間連載され、1941年に未完のまま終了。
  • 1917年 - 日本の大蔵省が「金貨幣・金地金輸出取締令」を公布。日本の金本位制が停止へ。
  • 1919年 - アドルフ・ヒトラーがドイツ労働者党(後の国家社会主義ドイツ労働者党(ナチス))の集会にはじめて出席する。
  • 1920年 - 日本海軍の巡洋戦艦「榛名」の1番砲塔内で榴弾破裂事故が発生し、15名の死傷者を出す。
  • 1929年 - 武蔵高等工科学校(後の武蔵工業大学、現 東京都市大学)が開校。
  • 1933年 - レオ・シラードが交差点で信号待ちをしている時に核分裂の連鎖反応のアイディアを思いつく。
  • 1938年 - ズデーテン危機: ナチス党大会の席上でアドルフ・ヒトラーがズデーテン地方のドイツ系住民に民族自決権を認めるよう要求する。
  • 1940年 - フランスのラスコー洞窟で洞窟壁画が発見される。
  • 1942年 - 第二次世界大戦: イタリア人捕虜を乗せた客船ラコニアがドイツの潜水艦U-156の攻撃により沈没。
  • 1943年 - 第二次世界大戦: バドリオ政権によって幽閉されていたベニート・ムッソリーニがナチス・ドイツに救出される。(グラン・サッソ襲撃)
  • 1945年 - 第二次世界大戦: 日本軍第7方面軍司令官板垣征四郎陸軍大将がシンガポールの現・シティホールでイギリス軍に対する降伏文書に調印。
  • 1952年 - ウェストヴァージニア州フラットウッズで宇宙人もしくは未確認生物の「フラットウッズ・モンスター」が目撃される。
  • 1958年 - ジャック・キルビーが集積回路(IC)のデモンストレーションを行う。
  • 1959年 - ソビエト連邦の無人月探査機「ルナ2号」が打ち上げ。14日、史上初めて月の表面に到達。
  • 1959年 - 指揮者の小澤征爾がブザンソン国際指揮者コンクールで優勝。
  • 1962年 - 日本原子力研究所の国産第1号原子炉「JRR-3」が臨界に達する。
  • 1963年 - 最高裁判所が松川事件の検察側による再上告を棄却。被告人全員の無罪が確定する。
  • 1964年 - キャニオンランズ国立公園が発足する。
  • 1964年 - 第1回リノ・エアレースが開幕する。
  • 1966年 - アメリカの有人宇宙船「ジェミニ11号」が打ち上げ。
  • 1966年 - 食品のコールドチェーン(低温流通)第1号として福島のキュウリが東京の実験店で販売される。
  • 1973年 - 関税および貿易に関する一般協定(GATT)の第7回多角的貿易交渉(東京ラウンド)が開始。
  • 1974年 - エチオピアでクーデター(エチオピア革命)。皇帝ハイレ・セラシエ1世が逮捕・廃位され、臨時軍事行政評議会に権力を移行、社会主義国家となる。
  • 1977年 - 南アフリカ共和国の反アパルトヘイト運動家スティーヴ・ビコが警察の拷問により死亡。
  • 1979年 - 岡山県人形峠の動力炉・核燃料開発事業団のウラン濃縮試験工場が操業開始。
  • 1980年 - トルコで9月12日クーデターが起こる。
  • 1982年 - 中国共産党第12回党大会で中央委員会総書記に胡耀邦、党軍事委主席に鄧小平を選出。
  • 1984年 - グリコ・森永事件: 森永製菓脅迫事件。「かい人21面相」がグリコに続いて森永製菓にも脅迫状を送る。
  • 1988年 - ハリケーン・ギルバートがジャマイカに上陸。その後メキシコに再上陸し、あわせて341名の死者を出す。
  • 1990年 - ドイツ再統一: 東西ドイツと第二次世界大戦直後のドイツ占領4か国(フランス・イギリス・アメリカ・ソ連)がドイツ最終規定条約に署名。
  • 1992年 - 50回目のスペースシャトルミッションとなるSTS-47でエンデバーが打ち上げ。日本人2人目の宇宙飛行士・毛利衛とアフリカ系アメリカ人女性初の宇宙飛行士メイ・C・ジェミソンが搭乗。
  • 1992年 - 日本全国の公立学校で、毎月第2土曜日を休業日とする月1回の学校週5日制が開始。
  • 2005年 - 香港ディズニーランド開園。
  • 2007年 - 2007年スマトラ島沖地震。
  • 2007年 - 安倍晋三首相が国会での代表質問を前に辞任を表明。
  • 2012年 - プロ野球阪神タイガースの金本知憲が現役引退を発表。
  • 2012年 - 橋下徹大阪市長を代表、松井一郎大阪府知事を幹事長とする日本維新の会が旗揚げ宣言。
  • 2014年 - 世界初となる人工多能性幹細胞(iPS細胞)を使った手術が行われる。

誕生日

  • 1492年 - ロレンツォ2世・デ・メディチ、フィレンツェ共和国の支配者(+ 1519年)
  • 1494年 - フランソワ1世、フランス王(+ 1547年)
  • 1737年 - リチャード・バチェ、第2代アメリカ合衆国郵政長官(+ 1811年)
  • 1811年 - ジェームズ・ホール、地質学者、古生物学者(+ 1898年)
  • 1818年 - リチャード・ジョーダン・ガトリング、発明家(+ 1903年)
  • 1825年 - カール・ドップラー、指揮者、作曲家、フルート奏者(+ 1900年)
  • 1829年 - アンゼルム・フォイエルバッハ、画家(+ 1880年)
  • 1852年 - ハーバート・ヘンリー・アスキス、イギリス首相(+ 1928年)
  • 1858年 - フェルナン・クノップフ、画家(+ 1921年)
  • 1875年 - 尾上松之助、俳優(+ 1926年)
  • 1876年 - 相馬黒光、随筆家、実業家(+ 1955年)
  • 1887年 - 銭玄同、言語文字改革家、文字音韻学学者(+ 1939年)
  • 1887年 - 堅山南風、日本画家(+ 1980年)
  • 1888年 - モーリス・シュヴァリエ、俳優、歌手(+ 1972年)
  • 1894年 - 徳田球一、政治家、日本共産党書記長(+ 1953年)
  • 1896年 - 河野与一、フランス文学者、哲学者(+ 1984年)
  • 1897年 - イレーヌ・ジョリオ=キュリー、原子物理学者(+ 1956年)
  • 1898年 - ベン・シャーン、画家(+ 1969年)
  • 1900年 - ハスケル・カリー、数学者、論理学者(+ 1982年)
  • 1902年 - ジュセリーノ・クビチェック、ブラジル大統領(+ 1976年)
  • 1903年 - 梅根悟、教育学者(+ 1980年)
  • 1907年 - スパッド・チャンドラー、メジャーリーガー(+ 1990年)
  • 1913年 - 豊田英二、トヨタ自動車第5代社長(+ 2013年)
  • 1913年 - ジェシー・オーエンス、陸上選手(+ 1980年)
  • 1914年 - デスモンド・リュウェリン、俳優(+ 1999年)
  • 1920年 - 後藤喜八郎、武蔵野市第2代市長(+ 2007年)
  • 1921年 - 内海桂子、漫才師、女優
  • 1921年 - スタニスワフ・レム、作家(+ 2006年)
  • 1923年 - 服部力、プロ野球選手(+ 2012年)
  • 1924年 - アミルカル・カブラル、革命家(+ 1973年)
  • 1925年 - 仁木安、プロ野球選手(+ 2016年)
  • 1926年 - 西澤潤一、工学者
  • 1929年 - 沓掛哲男、政治家
  • 1930年 - 鈴木章、化学者
  • 1930年 - カラベリ、指揮者
  • 1931年 - イアン・ホルム、俳優
  • 1932年 - 岡田豊、プロ野球選手、プロ野球審判員
  • 1932年 - 二瓶秀雄、声優、俳優(+ 2001年)
  • 1939年 - 大野克夫、作曲家
  • 1939年 - 西尾徳、声優(+ 2005年)
  • 1940年 - ミッキー・ロリッチ、メジャーリーガー
  • 1940年 - 大塚祐司、プロ野球選手
  • 1942年 - 関根伸夫、美術家
  • 1943年 - 矢島勝彦、プロ野球選手
  • 1944年 - バリー・ホワイト、音楽プロデューサー、歌手(+ 2003年)
  • 1944年 - ウラディーミル・スピヴァコフ、ヴァイオリニスト、指揮者
  • 1945年 - 藤田弓子、女優
  • 1945年 - 佐々木孝次、プロ野球選手
  • 1946年 - 大島晃、漢文学者、上智大学名誉教授(+ 2015年)
  • 1948年 - あがた森魚、歌手
  • 1948年 - 岩崎忠義、プロ野球選手
  • 1949年 - イリーナ・ロドニナ、フィギュアスケート選手
  • 1950年 - 中原勇、プロ野球選手
  • 1951年 - 猿橋望、実業家、NOVA創業者
  • 1951年 - バーティ・アハーン、アイルランド首相
  • 1952年 - 堀之紀、声優、俳優
  • 1953年 - 紅萬子、女優
  • 1954年 - 篠塚満由美、タレント
  • 1956年 - 佐藤善雄、ミュージシャン、音楽プロデューサー(元 ラッツ&スター)
  • 1956年 - レスリー・チャン(張國榮)、俳優(+ 2003年)
  • 1957年 - ハンス・ジマー、作曲家
  • 1957年 - 戸田恵子、声優・女優
  • 1957年 - ロード・ウォリアー・ホーク、プロレスラー(+ 2003年)
  • 1957年 - 石川武、俳優
  • 1960年 - 羽岡邦男、心理学者
  • 1962年 - フィリップ・カッサール、ピアニスト
  • 1963年 - 後藤ユタカ、漫画家
  • 1963年 - ラリサ・セレズネワ、フィギュアスケート選手
  • 1964年 - 古怒田健志、脚本家
  • 1964年 - 沢田ひろふみ、漫画家
  • 1965年 - 岡本夏生、タレント
  • 1967年 - ジェイソン・ステイサム、俳優
  • 1967年 - 高林孝行、野球選手
  • 1967年 - 田中美奈子、タレント、女優
  • 1968年 - 木田優夫、プロ野球選手
  • 1969年 - 丸山茂樹、プロゴルファー
  • 1969年 - 八塩圭子、フリーアナウンサー
  • 1970年 - 相馬裕子、シンガーソングライター
  • 1971年 - 佐藤祐造、タレント(インスタントジョンソン)
  • 1972年 - ゆっきー、タレント
  • 1972年 - 山本栄二、プロ野球選手
  • 1973年 - 石川博崇、政治家
  • 1973年 - ポール・ウォーカー、俳優(+ 2013年)
  • 1974年 - 森慎二、プロ野球選手(+ 2017年)
  • 1974年 - 鈴村健一、声優、ナレーター
  • 1976年 - 浜島直子、ファッションモデル
  • 1976年 - 光永泰一朗、シンガーソングライター
  • 1977年 - ダビデ・ダロスペダーレ、野球選手
  • 1978年 - 礒野佑子、アナウンサー
  • 1978年 - 重成一人、ボートレーサー
  • 1978年 - 竹尾一真、俳優
  • 1979年 - 川岸強、プロ野球選手
  • 1979年 - クリス・ベッグ、野球選手
  • 1979年 - 服部整治、俳優
  • 1979年 - 増田裕生、声優
  • 1979年 - 吉浦貴志、野球選手
  • 1980年 - マイサー・イズトゥリス、メジャーリーガー
  • 1980年 - 姚明、バスケットボール選手
  • 1980年 - 白坂聡、騎手
  • 1980年 - ガス・G、ギタリスト
  • 1980年 - マシュー・サボイ、フィギュアスケート選手
  • 1981年 - 葉山恵里、タレント
  • 1981年 - ジェニファー・ハドソン、歌手、女優
  • 1981年 - ジェレッド・グズマン、フィギュアスケート選手
  • 1981年 - Noria(白石紀亜)、歌手、作詞家(元BeForU)
  • 1981年 - サビーナ・ヴォイタラ、フィギュアスケート選手
  • 1981年 - グレッグ・ニクソン、陸上競技選手
  • 1982年 - 三船美佳、女優
  • 1982年 - 尾崎ナナ、タレント
  • 1982年 - マリア・テレサ・ガウ、タレント
  • 1982年 - 中里篤史、プロ野球選手
  • 1982年 - 小林亮、サッカー選手
  • 1983年 - 福田聡志、プロ野球選手
  • 1983年 - 国本和俊、野球選手
  • 1984年 - 松本まりか、タレント、女優
  • 1984年 - 横川雄介、プロ野球選手
  • 1984年 - ジョン・ヘイマー、フィギュアスケート選手
  • 1985年 - 水本裕貴、サッカー選手
  • 1986年 - 工藤真由、歌手
  • 1986年 - 長友佑都、サッカー選手
  • 1986年 - エミー・ロッサム、女優、歌手
  • 1988年 - 宮田聡子、ファッションモデル
  • 1989年 - 小手川宏基、サッカー選手
  • 1989年 - アンドリュー・ラック、アメリカンフットボール選手
  • 1992年 - プリシラ・アラベス、フィギュアスケート選手
  • 1993年 - キーナン・ミドルトン、メジャーリーガー
  • 1995年 - 中原詩乃、ミュージカル俳優
  • 1997年 - 中島由貴、声優、モデル、アース・スター ドリーム
  • 1997年 - 武内駿輔、声優
  • 1999年 - MAYU、歌手(Little Glee Monster)
  • 2001年 - 田中美久、アイドル(HKT48)
  • 生年不詳 - 山田奈都美、声優
  • 生年不詳 - ランズベリー・アーサー、声優
  • 生年不明 - 布目貞雄、声優

忌日

  • 1185年 - アンドロニコス1世コムネノス、東ローマ皇帝(* 1123年)
  • 1213年 - ペドロ2世、アラゴン王(* 1174年)
  • 1264年(文永元年8月21日)- 北条長時、鎌倉幕府第6代執権(* 1230年)
  • 1373年(応安6年/文中2年8月25日)- 佐々木道誉、婆沙羅大名の代表格として知られる守護大名(* 1519年)
  • 1582年(天正10年8月26日)- 井伊直虎、戦国武将
  • 1612年 - ヴァシーリー4世、ロシアのツァーリ(* 1552年)
  • 1642年 - サン=マール侯爵アンリ・コワフィエ・ド・リュゼ、フランス王ルイ13世の廷臣(* 1620年)
  • 1676年(延宝4年8月5日)- 顕子女王、徳川家綱の正室(* 1640年)
  • 1683年 - アフォンソ6世、ポルトガル王(* 1643年)
  • 1684年 - ヨハン・ローゼンミュラー、作曲家(* 1619年)※10日とも
  • 1691年 - フィリップ・ヴィルヘルム、プファルツ選帝侯(* 1615年)
  • 1739年 - エルンスト・ルートヴィヒ、ヘッセン=ダルムシュタット方伯(* 1667年)
  • 1739年 - ラインハルト・カイザー、作曲家(* 1674年)
  • 1764年 - ジャン=フィリップ・ラモー、作曲家(* 1683年)
  • 1789年 - フランツ・クサヴァー・リヒター、作曲家(* 1709年)
  • 1794年(寛政6年8月19日)- 松平康哉、津山藩主(* 1752年)
  • 1813年 - エドムンド・ランドルフ、アメリカ合衆国国務長官(* 1753年)
  • 1814年(文化11年7月29日)- 津太夫、日本人初の世界一周達成者(* 1744年)
  • 1819年 - ゲプハルト・レベレヒト・フォン・ブリュッヘル、プロイセン陸軍の元帥(* 1742年)
  • 1831年(天保2年8月7日)- 十返舎一九、浄瑠璃、滑稽本作者(* 1765年)
  • 1850年 - プレスリー・オバノン、第一次バーバリ戦争の英雄として知られるアメリカ海兵隊の士官(* 1776年)
  • 1853年(嘉永6年8月10日)- 酒井忠宝、姫路藩主(* 1829年)
  • 1860年 - ウィリアム・ウォーカー、傭兵、冒険家、ニカラグア大統領(* 1824年)
  • 1864年(元治元年8月12日)- 江村彦之進、尊王攘夷志士(* 1832年)
  • 1864年(元治元年8月12日)- 兒玉次郎彦、尊王攘夷志士(* 1842年)
  • 1874年 - フランソワ・ピエール・ギヨーム・ギゾー、歴史家、フランス首相(* 1787年)
  • 1876年 - ヘンリー・アレクサンダー・ワイズ、バージニア州知事(* 1806年)
  • 1877年 - ユリウス・リーツ、指揮者、チェリスト、作曲家(* 1812年)
  • 1889年 - フュステル・ド・クーランジュ、歴史学者(* 1830年)
  • 1907年 - 笑福亭福助、落語家
  • 1917年 - エレオノーレ・ロイス・ツー・ケストリッツ、ブルガリア王フェルディナンド1世の妃(* 1860年)
  • 1918年 - ジョージ・リード、オーストラリア首相(* 1845年)
  • 1929年 - ユゼフ・カレンバハ、文学史家(* 1861年)
  • 1931年 - 堤清六、実業家・日魯漁業(ニチロ)創業者(* 1880年)
  • 1932年 - 吉岡弘毅、日本の外交官、キリスト教牧師(* 1847年)
  • 1940年 - 中村歌右衛門(5代目)、歌舞伎役者(* 1866年)
  • 1944年 - 梶岡定道、日本海軍の中将(* 1891年)
  • 1945年 - 杉山元、日本の陸軍大臣(* 1880年)
  • 1948年 - 二村定一、歌手(* 1900年)
  • 1951年 - 草野豹一郎、法律家(* 1886年)
  • 1953年 - ヒューゴ・シュマイザー、銃器技術者(* 1884年)
  • 1953年 - 大澤雅休、書家(* 1890年)
  • 1961年 - 麻生豊、漫画家(* 1898年)
  • 1963年 - モデスト・アルトシュラー、作曲家(* 1873年)
  • 1970年 - ジェイコブ・ヴァイナー、経済学者(* 1892年)
  • 1977年 - スティーヴ・ビコ、アパルトヘイト時代の黒人意識運動活動家(* 1946年)
  • 1979年 - レス・クラーク、アニメーター(* 1907年)
  • 1981年 - エウジェーニオ・モンターレ、詩人(* 1896年)
  • 1982年 - フェデリコ・モレーノ・トローバ、作曲家、指揮者(* 1891年)
  • 1983年 - 仁木多鶴子、女優(* 1939年)
  • 1984年 - イボン・ペトラ、テニス選手(* 1916年)
  • 1985年 - 源氏鶏太、小説家(* 1912年)
  • 1987年 - ジョーゼフ・ロートン・コリンズ、アメリカ陸軍の参謀総長(* 1896年)
  • 1988年 - 松原良明、プロ野球選手(* 1948年)
  • 1991年 - 伊達三郎、俳優(* 1924年)
  • 1992年 - 是川銀蔵、投資家、相場師(* 1897年)
  • 1992年 - アンソニー・パーキンス、俳優(* 1932年)
  • 1993年 - レイモンド・バー、俳優(* 1917年)
  • 1993年 - 久喜勲、プロ野球選手(* 1926年)
  • 1995年 - ジェレミー・ブレット、俳優(* 1933年)
  • 1995年 - 永井康友、オートバイのロードレース選手(* 1965年)
  • 1997年 - 寺島達夫、俳優、プロ野球選手(* 1936年)
  • 1998年 - 関根慶子、国文学者(* 1909年)
  • 2001年 - ヴィクター・ウォン、俳優(* 1927年)
  • 2002年 - 奈良林祥、医学者(* 1919年)
  • 2002年 - 池田三男、レスリング選手(* 1935年)
  • 2003年 - ジョニー・キャッシュ、カントリー・ミュージック歌手(* 1932年)
  • 2004年 - 島田修二、歌人(* 1928年)
  • 2005年 - 鈴木久男、珠算史研究家(* 1924年)
  • 2008年 - デヴィッド・フォスター・ウォレス、小説家(* 1962年)
  • 2009年 - ノーマン・ボーローグ、農学者(* 1914年)
  • 2013年 - レイ・ドルビー、米国の音響技術者、ドルビーラボラトリーズ創立者(* 1933年)
  • 2014年 - ジョー・サンプル、ジャズピアニスト(* 1939年)

スピーチ作成 - テーマ「宇宙の日」

自分が初めてテーマを知った/経験した時のエピソード。
テーマについて自分はどう思うか/思ったか。
言葉/行動/影響について自分はどう思うか。
今後自分はどうしたいと思うか。

スピーチ出力 - 09-12_宇宙の日.txt

想定時間は300文字1分の概算です。実際には、挨拶や身振りなども入るでしょうから、この時間よりも長くなるでしょう。
日付からスピーチを作る
12月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
1月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
2月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29
3月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
4月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30
5月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
6月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30
7月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
8月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
9月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30
10月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
11月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30

参考になる本

1分のスピーチでも、30分のプレゼンでも、人前であがらずに話せる方法
 会議・朝礼・電話でも、接客・商談・会合でも、面接・結婚式のスピーチでも、デート・合コン・保護者会でも。
 こんなふうに話せば「あがり」にさようなら! 予約半年待ち! 超人気講師が教える“緊張しないコツ。
¥ 1,210
超カンタン! あがらずに話せる正しい方法48
 本書では、人前では話すことが苦手な人でもすぐ実行でき、たちまち効果を実感できる「あがらずに話せる正しい方法」を48個紹介しています。
 スピーチ・朝礼・会議・面接でドキドキしない!商談・プレゼン・営業が面白いほど成功する!人前で話すのが苦手な人でも大丈夫!あがらずに話せる超シンプルなテクニックを大公開!
¥ 1,296
朝礼・スピーチ・雑談 そのまま使える話のネタ100 話しベタなあなたに贈る
 他人の興味を引く「鉄板ネタ」さえ持っていれば、誰でも「人前で話すこと」が怖くなくなります。
 聞き手が具体的にイメージしやすいようにスポーツ選手や芸能人など、著名人のエピソードもたくさん織り込んだ「鉄板ネタ」を100個集めました。
¥ 1,620
恥をかかないスピーチ力
 新年度に自己紹介をしたり、結婚式やちょっとした集まりで人前で話したりする機会は意外と多い。そんな時に役立つ、スピーチやコメントのコツ、心構え。
 恥をかかないレベルから「なかなかうまいな」と思われるレベルまで、どうステップアップするか。
 「時間感覚」「身体感覚」の重要性、始まり方と終わり方、小ネタの集め方、シーン別のコツやNGポイントまで、人前で話す時にはこれさえあれば大丈夫!
¥ 702
心に届く話し方 65のルール
 本書は、元NHKアナウンサー・松本和也が、話し方・聞き方に悩むふつうの方々に向けて、放送現場で培ってきた「伝わるノウハウ」を細かくかみ砕いて解説した、話し方の基礎技術の本です。
 「本質的に内容が相手にきちんと伝わる」ことを目的とし、「そのための具体的かつ自然な音声表現のディテール」まで迫った本です。
¥ 1,361
カーネギー話し方入門 文庫版
 あのウォーレン・バフェットも受講したというデール・カーネギーの話し方講座のエッセンスをまとめた本。
 カーネギーといえば、大ベストセラーとなった『人を動かす』があまりに有名だが、本書の原著も100万部を突破したベストセラーとして、アメリカでは広く知られている。
¥ 650