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7月30日「梅干の日」


 7月30日は「梅干の日」です。「梅干しを食べると難が去る」と昔から言われてきたことから、「なん(7)がさ(3)る(0)」の語呂合せで、和歌山県日高郡みなべ町の東(あづま)農園が制定しました。

 梅干しは、子供の頃、苦手でした。シソは好きだったのですが、梅干しの方は駄目でした。子供には、酸っぱすぎたからです。

 その後、梅干しにも色々とあり、甘い物もあると知り、びっくりしました。梅干しは家庭ごとに味が違いますが、自分の家の梅干しが全てだと思っていたからです。

 梅は中国が原産です。本来梅干は、梅酢を作ったあとの副産物でした。利用法としてはこれを黒焼きにして腹痛の治癒・虫下し・解熱・腸内の消毒の効用を目的に、食用よりもむしろ漢方薬として用いていました。
 クエン酸を主成分とする梅酢は、器具や人体の傷口の消毒の他、金属の鍍金やはんだ付け、青銅器・鉄器の酸化皮膜処理にも用いられました。これは、酸化第一鉄による「黒留め」と呼ばれる酸化皮膜による防錆処理です。
 また、東大寺の大仏に金を鍍金する際にも使われたといわれています。梅酢は青酸が登場する昭和中期まで、大量に使われていました。


 副産物がメインになることはたまにあります。商品開発でも、思わぬスピンアウトが主力商品になることがあります。

 自分が扱う商品の中に、そうした副産物はないか。これからの商品を作る上で、考えていければと思います。

スピーチ作例 7月30日1
文字数:605文字   想定時間:21
想定時間は300文字1分の概算です。実際には、挨拶や身振りなども入るでしょうから、この時間よりも長くなるでしょう。

その他の情報

 梅干しは、ウメの果実を塩漬けした後に日干しにしたものです。塩漬けのみで日干しを行っていないものは梅漬けと呼ばれます。
 梅干しのこの酸味はレモンなどの柑橘類に多く含まれるクエン酸、調味梅干の場合はそれに加えて漬け原材料の酸味料に由来します。
 スーパーマーケットなどで市販されている梅干しには、消費者の嗜好の変化から調味梅干が多いです。
 調味梅干は、白干しの梅干を水につけて塩抜きした上で、味付けをしたものです。減塩梅干や調味梅干は、塩分が少なくなることで保存性が下がるため、賞味期間が短く設定されることが多いです。
 ウメの実には元々青酸配糖体であるアミグダリンという成分が含まれています。これが胃腸などで酵素によって加水分解されると、猛毒であるシアン化水素(青酸)を生成します。
 これは特に梅干しの種の仁(中身)の部分に多く、多量に食べると青酸中毒に陥り、最悪の場合は死に至る可能性があります。
 ただし、漬けることでアミグダリンはほぼ消失し、食べても人体にはほとんど影響がないとされています。
 平安時代には、村上天皇が梅干しと昆布茶で病を治したという言い伝えが残っています。
 また、菅原道真が梅を詠んだ短歌はよく知られ、これは「釣りのときに持参する弁当に梅干しを入れて行くと、魚が釣れない」という言い伝えの起源となりました。
 戦国時代になると梅干しは保存食としてだけではなく、傷の消毒や戦場での食中毒、伝染病の予防になくてはならないものとなりました。梅干しは戦略物資の一つとなり、武将たちは梅の植林を奨励しました。これは現在でも梅の名所や梅干しの産地として残っています。

記念日・年中行事

  • 独立記念日(バヌアツ)
    1980年この日、英仏共同統治領であったニューヘブリデス諸島がバヌアツ共和国として独立した。
  • 明治天皇祭(日本、1913年 - 1926年)
    1912年のこの日に亡くなった明治天皇を記念する祭日。1927年(昭和2年)からは、嘉永5年9月22日の明治天皇の誕生日を太陽暦に換算した11月3日が明治節という祭日になった。
  • プロレス記念日(日本)
    1953年7月30日に力道山が日本プロレスリング協会を結成したことに由来。
  • 梅干の日(日本)
    和歌山県みなべ町の東農園が制定。「梅干しを食べると難が去る」と昔から言われてきたことから「なん(7)がさ(3)る(0)」の語呂合せ。
  • システム管理者の日(7月最終金曜日、2004年)

歴史

  • 762年 - アッバース朝の新都としてバグダッドの街が建設される。
  • 1419年 - 第一次プラハ窓外投擲事件。フス戦争の契機となる。
  • 1570年(元亀元年6月28日)- 姉川の戦い。織田信長・徳川家康連合軍が浅井長政・朝倉義景連合軍を破る。
  • 1609年 - タイコンデロガ(現在のニューヨーク州)でサミュエル・ド・シャンプランがイロコイ連邦の2人の族長を射殺。その後のフランス・イロコイ関係を方向づける。
  • 1629年 - イタリア・ナポリで地震。1万人が死亡。
  • 1756年 - ロシア皇帝エリザヴェータの命によりバルトロメオ・ラストレッリが建築した現在のエカテリーナ宮殿が完成。
  • 1811年 - メキシコ独立運動の指導者ミゲル・イダルゴがスペインの植民地政府により処刑。
  • 1837年(天保8年6月28日)- モリソン号事件。日本人漂流民を乗せて浦賀に来航したアメリカの商船「モリソン号」に浦賀奉行が砲撃。
  • 1864年 - 南北戦争: クレーターの戦い
  • 1907年 - 第一次日露協約調印。
  • 1912年 - 明治天皇が崩御し、大正天皇が践祚。同日、元号を明治から大正に改元。
  • 1916年 - 米ニュージャージー州ジャージーシティでブラック・トム大爆発が起こる。
  • 1930年 - ウルグアイ・モンテビデオで第1回サッカー・ワールドカップの決勝が行われ、ウルグアイが優勝。
  • 1932年 - 第10回夏季オリンピック・ロサンゼルスオリンピック大会開催。8月14日まで。
  • 1932年 - 世界初の三色式テクニカラーによるカラー映画で、第1回アカデミー短編アニメ賞を受賞した、ウォルト・ディズニーの短編アニメーション『花と木』が公開。
  • 1935年 - イギリスで、紙装本のペンギン・ブックスシリーズの刊行開始。世界的なペーパーバックブームのきっかけとなる。
  • 1938年 - 日ソ国境紛争: 張鼓峰事件が勃発。
  • 1945年 - 第二次世界大戦: 日本の伊号第五八潜水艦が、アメリカの巡洋艦インディアナポリス(原爆輸送の帰路)を撃沈。乗員883人が死亡。
  • 1953年 - 力道山が日本プロレスの設立を発表するセレモニーを開催。
  • 1954年 - エルヴィス・プレスリーが初めて公の場でパフォーマンス。
  • 1961年 - 東宝の怪獣映画『モスラ』が公開。
  • 1965年 - アメリカの医療保険制度メディケアとメディケイドが創設。
  • 1966年 - ウェンブリー・スタジアムで、開催国イングランドがドイツを破りサッカー・ワールドカップ優勝。
  • 1969年 - ベトナム戦争: リチャード・ニクソン米大統領が南ベトナムを突然訪問し、グエン・バン・チュー大統領と会談。
  • 1971年 - 岩手県雫石町上空で全日空機と自衛隊機が空中衝突。162人が死亡。(全日空機雫石衝突事故)
  • 1971年 - アメリカの有人月宇宙船「アポロ15号」が月面着陸。初めて月面車が使われる。
  • 1974年 - ウォーターゲート事件: リチャード・ニクソン米大統領が、最高裁判所で命じられていたホワイトハウスの録音テープを公表。
  • 1975年 - 全米トラック運転組合元委員長ジミー・ホッファが失踪。マフィアに暗殺されたものとみられる。
  • 1976年 - 日本共産党が自由と民主主義の宣言を採択。
  • 1978年 - 730。沖縄県で自動車が右側通行から日本本土と同じ左側通行に変更。
  • 1980年 - バヌアツがイギリス・フランス両国の共同統治より独立。
  • 1982年 - 第二次臨時行政調査会が国鉄・電電・専売の三公社の分割民営化などの「増税なき財政再建」を答申。
  • 1987年 - 赤道ギニアでテオドロ・オビアン・ンゲマが赤道ギニア民主党を結成。
  • 1988年 - 北陸自動車道の新潟県-富山県県境区間(朝日IC - 名立谷浜IC)が開通し全線開通(計画路線延伸前の新潟黒埼ICから米原JCT間)。
  • 1991年 - ルチアーノ・パヴァロッティがロンドンのハイド・パークでフリーコンサートを開催。15万人を動員。
  • 1992年 - トランスワールド航空843便大破事故
  • 1995年 - 八王子スーパー強盗殺人事件。2014年7月現在で犯人逮捕に至っていない。
  • 1996年 - 将棋の羽生善治七冠が棋聖戦で敗れ、七冠独占が167日で途絶える。
  • 1997年 - オーストラリア・スレドボで地滑り発生。18人死亡。
  • 1998年 - 小渕恵三内閣発足。
  • 2002年 - アメリカで上場企業会計改革および投資家保護法(サーベンス・オクスリー法)が成立。
  • 2003年 - 最後の「旧式」フォルクスワーゲン・ビートルがメキシコで出荷される。生産数2152万9464台は世界記録。
  • 2004年 - 参議院議員・扇千景が女性初の参議院議長に就任。
  • 2006年 - 42年間続いたBBCの音楽番組「トップ・オブ・ザ・ポップス」が最終回を迎える。
  • 2006年 - レバノン侵攻: イスラエルによってカナ空爆が行われる。

誕生日

  • 1511年 - ジョルジョ・ヴァザーリ、画家、建築家(+ 1574年)
  • 1698年(元禄11年6月23日)- 立花貞俶、第5代柳河藩主(+ 1744年)
  • 1786年 - ゲオルク・アンドレアス・ガプラー、哲学者(+ 1853年)
  • 1818年 - エミリー・ブロンテ、小説家(+ 1848年)
  • 1828年(文政11年6月19日)- 大浦慶、女性貿易商(+ 1884年)
  • 1838年(天保9年6月10日)- 村田経芳、陸軍軍人、村田銃の開発者(+ 1921年)
  • 1857年 - ソースティン・ヴェブレン、社会学者、経済学者(+ 1929年)
  • 1863年 - ヘンリー・フォード、フォード社設立者(+ 1947年)
  • 1868年 - アルフレッド・ヴェーバー、社会学者、経済学者(+ 1958年)
  • 1876年 - 三島霜川、作家(+ 1934年)
  • 1876年 - 中村天風、ヨーガ行者(+ 1968年)
  • 1884年 - 東條英機、陸軍軍人、政治家(+ 1948年)※戸籍上は12月30日
  • 1890年 - ケーシー・ステンゲル、メジャーリーガー(+ 1975年)
  • 1897年 - 中河幹子、歌人、国文学者(+ 1980年)
  • 1898年 - ヘンリー・ムーア、彫刻家(+ 1986年)
  • 1899年 - 木内信胤、経済評論家(+ 1993年)
  • 1899年 - ジェラルド・ムーア、ピアニスト(+ 1987年)
  • 1913年 - 新美南吉、児童文学作家(+ 1943年)
  • 1914年 - マイケル・モリス、第3代キラニン男爵、IOC第6代会長(+ 1999年)
  • 1914年 - 立原道造、詩人(+ 1939年)
  • 1920年 - ヴァルター・シュック、ドイツ空軍のエース・パイロット(+2015年)
  • 1924年 - 田名網英二、プロ野球選手(+ 1988年)
  • 1924年 - 石川尚任、プロ野球選手
  • 1928年 - 荒井注、タレント(+ 2000年)
  • 1930年 - 井上慎一、プロ野球選手
  • 1934年 - バド・セリグ、コミッショナー
  • 1934年 - 西村公佑、競輪選手
  • 1935年 - 市川治彦、プロ野球選手
  • 1936年 - バディ・ガイ、ギタリスト、歌手
  • 1937年 - 森一夫、理科教育学者、教育評論家
  • 1937年 - ミヒャエル・フォン・ビール、作曲家、チェリスト、グラフィックアーティスト
  • 1940年 - 斎藤晴彦、俳優(+ 2014年)
  • 1941年 - ポール・アンカ、歌手、作曲家
  • 1945年 - デイヴィッド・サンボーン、ミュージシャン
  • 1946年 - ヤン・ネーデルフェーン・ピーテルス、社会学者
  • 1947年 - アーノルド・シュワルツェネッガー、俳優、カリフォルニア州知事
  • 1947年 - 西岸良平、漫画家
  • 1947年 - 外山義明、プロ野球選手(+ 1991年)
  • 1947年 - 古賀一成、衆議院議員
  • 1947年 - フランソワーズ・バレ=シヌシ、ウイルス学者
  • 1948年 - ジャン・レノ、俳優
  • 1948年 - 山口富夫、プロ野球選手
  • 1948年 - 斎藤芳明、プロ野球選手
  • 1949年 - 甲賀真理子、ファッションデザイナー
  • 1950年 - フランク・スタローン、俳優・歌手
  • 1953年 - 平沢隆好、プロ野球選手
  • 1957年 - 戸部けいこ、漫画家(+ 2010年)
  • 1957年 - 堀内賢雄、声優
  • 1957年 - クリント・ハードル、メジャーリーガー、監督
  • 1958年 - ケイト・ブッシュ、ミュージシャン
  • 1958年 - デイリー・トンプソン、陸上選手
  • 1958年 - 日垣隆、ジャーナリスト、ノンフィクションライター
  • 1960年 - 石田登星、俳優
  • 1961年 - ローレンス・フィッシュバーン、俳優
  • 1962年 - 両国梶之助、大相撲力士・境川親方
  • 1963年 - リサ・クドロー、女優
  • 1963年 - 石井哲也、アナウンサー
  • 1964年 - ユルゲン・クリンスマン、サッカー選手・監督
  • 1966年 - 阿部義晴、ミュージシャン、音楽プロデューサー
  • 1966年 - 柴田善臣、騎手
  • 1966年 - 野咲たみこ、アイドル
  • 1966年 - 熊澤秀浩、プロ野球選手
  • 1967年 - 服部裕昭、プロ野球選手
  • 1968年 - 清原久美子、アナウンサー
  • 1968年 - ショーン・ムーア、ミュージシャン(マニック・ストリート・プリーチャーズ)
  • 1968年 - 七月鏡一、漫画原作者
  • 1968年 - 馬越嘉彦、アニメーター、キャラクターデザイナー
  • 1969年 - 志村香、歌手、タレント
  • 1969年 - 尾藤強、高校野球指導者
  • 1970年 - クリストファー・ノーラン、映画監督
  • 1970年 - 古今亭今輔(6代目)、落語家
  • 1971年 - 中井伸之、プロ野球選手
  • 1972年 - ダニエラ・スミス、女子プロボクサー
  • 1973年 - 渡邉晴智、競輪選手
  • 1974年 - 坂田精二郎、野球選手
  • 1974年 - 谷村逸郎、野球選手
  • 1974年 - 石田威仁、野球選手
  • 1974年 - 大竹七未、サッカー選手・解説者
  • 1974年 - 大竹夕魅、サッカー選手
  • 1974年 - ヒラリー・スワンク、俳優
  • 1976年 - 市川ヒロシ、漫画家
  • 1977年 - 永山尚太、歌手
  • 1977年 - ヒライシカズ美、女優、グラビアアイドル、ネットアイドル
  • 1978年 - 押田大佑、ミュージシャン(蜉蝣、the studs)(+ 2010年)
  • 1978年 - 金谷剛、プロ野球選手
  • 1979年 - 小林千恵、アナウンサー
  • 1980年 - 上原彩子、ピアニスト
  • 1980年 - ジャスティン・ローズ、プロゴルファー
  • 1982年 - ビクトリア・ボルチコワ、フィギュアスケート選手
  • 1982年 - 古閑美保、プロゴルファー
  • 1983年 - 藤本つかさ、女優、プロレスラー
  • 1984年 - 木村良平、声優
  • 1985年 - 徳満真紀子(サンフラワー)、ローカルアイドル
  • 1985年 - 片岡信和、俳優
  • 1985年 - ルカ・ラノッテ、フィギュアスケート選手
  • 1985年 - 森川七月、ジャズ歌手
  • 1986年 - 安藤絵里菜、タレント
  • 1986年 - 千葉直人、騎手
  • 1986年 - 丸木唯、プロ野球選手
  • 1986年 - 植野堀まこと、タレント
  • 1987年 - 大田原隆太、プロ野球選手
  • 1987年 - 七沢心、声優
  • 1987年 - 矢澤りえか、タレント・声優
  • 1988年 - 山田大樹、プロ野球選手
  • 1988年 - クリストファー・トレフィル、フィギュアスケート選手
  • 1988年 - メロディー洋子、ファッションモデル、タレント
  • 1989年 - アレイシ・エスパルガロ、オートバイレーサー
  • 1989年 - ジェシー・ハン、メジャーリーガー
  • 1990年 - コリー・エヴァンス、サッカー選手
  • 1990年 - ミゲル・アンヘル・ルケ、サッカー選手
  • 1991年 - イダ・ボバック、オリエンテーリング選手
  • 1992年 - 小島秀仁、サッカー選手
  • 1993年 - 宮崎美穂、AKB48
  • 1993年 - 田中陽子、女子サッカー選手
  • 1994年 - 山田みなみ、ファッションモデル
  • 1994年 - 柿澤貴裕、プロ野球選手
  • 1994年 - 角谷暁子、アナウンサー
  • 1996年 - 小瀧望、ジャニーズWEST
  • 1998年 - 寺島成輝、プロ野球選手

忌日

  • 579年 - ベネディクトゥス1世、第62代ローマ教皇
  • 1062年(康平5年6月22日)- 藤原茂子、後三条天皇の皇太子時代の妃
  • 1569年(永禄12年6月17日)- 黄梅院、北条氏政の正室(* 1543年)
  • 1683年 - マリー・テレーズ・ドートリッシュ、フランス王ルイ14世王妃(* 1638年)
  • 1718年 - ウィリアム・ペン、ペンシルベニア州創立者(* 1644年)
  • 1771年 - トマス・グレイ、詩人(* 1716年)
  • 1811年 - ミゲル・イダルゴ、メキシコ独立革命の指導者(* 1753年)
  • 1826年(文政9年6月26日)- 松平乗保、江戸幕府老中、岩村藩主(* 1748年)
  • 1833年(天保4年6月14日)- 津軽寧親、第9代弘前藩主(* 1765年)
  • 1852年(嘉永5年6月14日)- 帆足万里、儒学者(* 1778年)
  • 1898年 - オットー・フォン・ビスマルク、ドイツ宰相(* 1815年)
  • 1898年 - ジョン・ケアード、哲学者(* 1820年)
  • 1898年 - 東京亭猫八、物真似師(* 1843年)
  • 1900年 - アルフレート、第3代ザクセン=コーブルク=ゴータ公(* 1844年)
  • 1912年 - 明治天皇、日本の第122代天皇(* 1852年)
  • 1913年 - 伊藤左千夫、歌人(* 1864年)
  • 1927年 - 村井弦斎、ジャーナリスト(* 1864年)
  • 1930年 - ジョアン・ガンペール、FCバルセロナの創設者、サッカー選手(* 1877年)
  • 1941年 - フーゴ・ベッカー、チェリスト(* 1864年)
  • 1941年 - ミッキー・ウェルチ、メジャーリーガー(* 1859年)
  • 1945年 - 阿瀬泰次郎、野球選手(* 生年不詳)
  • 1947年 - 幸田露伴、作家(* 1867年)
  • 1958年 - 俵国一、冶金学者(* 1872年)
  • 1965年 - 谷崎潤一郎、作家(* 1886年)
  • 1967年 - リーガル万吉、漫才師(* 1894年)
  • 1968年 - ヨン・レイフス、作曲家(* 1899年)
  • 1970年 - ジョージ・セル、指揮者(* 1897年)
  • 1976年 - ルドルフ・カール・ブルトマン、聖書学者(* 1884年)
  • 1976年 - 衣笠十四三、映画監督(* 1900年)
  • 1978年 - ウンベルト・ノビレ、探検家、軍人(* 1885年)
  • 1984年 - 今日出海、小説家(* 1903年)
  • 1996年 - クローデット・コルベール、女優(* 1903年)
  • 1996年 - 長谷有洋、声優(* 1965年)
  • 1997年 - バオ・ダイ、ベトナム阮朝最後の皇帝(* 1913年)
  • 1999年 - 古田昌幸、野球選手(* 1933年)
  • 2000年 - 寺田瀧雄、作曲家(* 1931年)
  • 2002年 - 岡田正泰、ヤクルトスワローズの私設応援団「ツバメ軍団」団長(* 1931年)
  • 2003年 - 石本雅男、法学者(* 1902年)
  • 2003年 - サム・フィリップス、音楽プロデューサー(* 1923年)
  • 2005年 - 初村滝一郎、政治家(* 1913年)
  • 2005年 - ジョン・ガラン、スーダン副大統領、スーダン人民解放軍最高司令官(* 1945年)
  • 2006年 - 森三平太、俳優(* 1927年)
  • 2007年 - ミケランジェロ・アントニオーニ、映画監督(* 1912年)
  • 2007年 - 渡辺護、音楽学者、クラシック音楽評論家(* 1915年)
  • 2007年 - イングマール・ベルイマン、映画監督(* 1918年)
  • 2007年 - 小田実、作家、市民運動家(* 1932年)
  • 2009年 - 野崎泰一、プロ野球選手(* 1923年)
  • 2009年 - 露崎元弥、プロ野球審判員、プロボクサー(* 1928年)
  • 2013年 - ロバート・ニーリー・ベラー、社会学者(* 1927年)
  • 2014年 - 仲村秀生、声優、ナレーター(* 1935年)
  • 2015年 - アリーナ・フルザーノワ、フィギュアスケート選手(* 1931年)
  • 2015年 - ロディ・パイパー、プロレスラー、俳優(* 1954年)

スピーチ作成 - テーマ「梅干の日」

自分が初めてテーマを知った/経験した時のエピソード。
テーマについて自分はどう思うか/思ったか。
言葉/行動/影響について自分はどう思うか。
今後自分はどうしたいと思うか。

スピーチ出力 - 07-30_梅干の日.txt

想定時間は300文字1分の概算です。実際には、挨拶や身振りなども入るでしょうから、この時間よりも長くなるでしょう。
日付からスピーチを作る
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参考になる本

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