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7月31日「蓄音機の日」


 7月31日は「蓄音機の日」です。1877年のこの日、エジソンが蓄音機の特許を取りました。

 子供時代、家にはレコードがありました。父親が音楽好きだったために、色々と買っていたからです。私自身は、カセットテープの方を使っていました。アニメのオープニングなどを吹き込んで、聞いていました。

 音楽を聴くというのは、人類にとって本能的な楽しみの一つなのだと思います。

 エジソンは、1877年に蓄音機の特許を取ったのですが、その後、電話の発明者であるベルらによって改良され、数段のレベルアップが図られました。
 エジソン自身は、その間、電球やその他の開発に没頭していたためショックを受けました。そして、蓄音機の開発を再開させることを1887年に公表して、開発を進めました。エジソンは翌年には、ベル等と同様の、ロウ管を素材としたレコードの蓄音機を完成させました。
 その翌年、1899年に発売された家庭用モデル「エジソン・ホームA」の録音・再生時間は2分間でした。1台の蓄音機で録音、再生が可能な点が、この蓄音機の大きな特徴でした。


 たった2分間かもしれませんが、音を記録して再生できるというのは、非常に人々の興味を引いたと思います。初めは少しのことしかできなくても、それが人々の求めるものならば、すぐに改良されていきます。

 人々が何に強い興味を持つか。そうしたことを考えて、仕事をしていければなと思います。

スピーチ作例 7月31日1
文字数:608文字   想定時間:21
想定時間は300文字1分の概算です。実際には、挨拶や身振りなども入るでしょうから、この時間よりも長くなるでしょう。

その他の情報

 蓄音機は、言葉の意味は録音機のことですが、こんにちの用語としては、蝋管などによるエジソンらの装置から、エレクトロニクス時代以前あたりまでのレコードプレーヤーを総称しています。
 蓄音機は、声の振動を物理的な溝の凹凸ないし左右への揺れとして記録したレコードから、振動を取り出し拡大して、音声を再生する装置のことです。
 1857年、フランス人エドゥアール=レオン・スコット・ド・マルタンヴィルが発明したフォノトグラフが、音を記憶する装置の最古のものです。ただし、実際に波形を記録していますが、当時の技術でそれを音として再生する手段はありませんでした。
 エジソン他による改良や発明を経て、平面盤であるレコードとその再生専用機ができました。また録音は、ラッカー盤という専用の盤にカッティングマシンという専用機で記録し、それから雄型を作成して大量生産するようになりました。
 蝋管などによるエジソンらの装置から、エレクトロニクス時代以前のレコードプレーヤーまでを総称して、日本では蓄音機と呼んでいます。
 音楽を生ではなく録音再生する製品として最初に登場したのは、エジソンの蓄音機です。円柱の蝋管に音を深さで刻む蝋管式蓄音機で、音を出すには音の溝を針でなぞって、そのまま機械的に振動板へ振動を伝える構造でした。そして、振動板の中心点に接着してある紐が引っ張って、振動を伝える仕組みになっていました。
 日本では1910年(明治43年)に、日本初の国産蓄音機ニッポノホンが発売されました。これには、軍艦行進曲などが収録されたレコードが付属していました。

記念日・年中行事

  • 英雄の日(マレーシア)
    両大戦およびマラヤ危機での戦死者を称える日。国王と首相がクアラルンプールの国家記念碑に献花し敬意を表する。
  • カ・ハエ・ハワイイ・デイ、ハワイ旗の日(ハワイ州)
    1990年にハワイ州知事が制定。
  • パラグライダー記念日(日本)
    1988年のこの日、北九州市で第1回パラグライダー選手権が開かれた。
  • 蓄音機の日(日本)
    1877年のこの日、エジソンが蓄音機の特許をとった。

歴史

  • 781年(天応元年7月6日)- 富士山噴火の最古の記録。
  • 1009年 - ピエトロ・ボッカペコーラがローマ教皇セルギウス4世として即位。
  • 1451年 - 資本家ジャック・クールがシャルル7世の命により逮捕される。
  • 1588年(ユリウス暦7月21日)- イギリス艦隊とスペイン無敵艦隊の間のアルマダの海戦が始まる。
  • 1658年 - アウラングゼーブがムガル帝国皇帝に即位。
  • 1667年 - ブレダの和約により第二次英蘭戦争が終結。
  • 1703年 - イギリスの作家ダニエル・デフォーが政治的な扇動を目的としたパンフレットを作成した廉でさらし台に上げられる。
  • 1893年 - ダブリンでゲール語連盟が設立される。
  • 1895年 - バスク民族主義党設立。
  • 1905年 - 日露戦争・樺太の戦い: 日本軍が樺太全島を占領下に置く。
  • 1919年 - ドイツ議会がヴァイマル憲法を採択。
  • 1924年 - 羽越本線が全通。敦賀 - 青森の日本海縦貫線が完成。
  • 1932年 - ドイツ議会の選挙が行なわれ、国家社会主義ドイツ労働者党(ナチ党)が230議席を獲得し第一党となる。
  • 1936年 - ベルリンで開かれていたIOC総会で1940年の夏季オリンピックの東京開催が決定(日中戦争の影響で日本は1938年に開催権を返上)。
  • 1937年 - 三井造船創業。
  • 1941年 - ホロコースト: ヘルマン・ゲーリングがSSナンバー2のラインハルト・ハイドリヒに対し、ユダヤ人問題の最終的解決の計画を速やかに提出するよう指示。
  • 1944年 - アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリがF-5B偵察機で偵察飛行中に地中海上空で行方不明になる。
  • 1948年 - ニューヨークでアイドルワイルド空港(現ジョン・F・ケネディ国際空港)が国際空港として開港。
  • 1948年 - 日本で、国家公務員の団体交渉権・スト権を否認する「政令201号」公布。
  • 1952年 - 天皇・皇后が戦後初めて明治神宮に参拝。
  • 1952年 - 日本テレビがテレビ放送の予備免許を取得。日本での取得第1号。
  • 1954年 - 世界第2位の高峰K2がイタリアのアルディト・デシオ隊により初登頂。
  • 1959年 - バスク地方の分離独立を目指す民族組織バスク祖国と自由(ETA)が設立。
  • 1964年 - シー・オービット作戦: 原子力空母「エンタープライズ」を旗艦とするアメリカ海軍第1任務部隊が、原子力艦による初の燃料無補給世界一周航海に出港する。
  • 1969年 - ローマ教皇パウロ6世が、ローマ教皇としては初めてアフリカを訪問。
  • 1970年 - イギリス海軍が兵士へのラム酒支給を打ち切る。
  • 1970年 - コロンビア南部でマグニチュード7.9の深発地震。
  • 1970年 - 山手線に国鉄の通勤電車では初の冷房車を導入。
  • 1971年 - 加賀市沖不審船事件。
  • 1973年 - バーモント州バーリントン発ボストン行きのデルタ航空723便DC-9型機がボストン・ローガン国際空港への着陸に失敗、乗員乗客89名全員が死亡。
  • 1973年 - NHKが本部機能を渋谷の放送センターに移転。
  • 1979年 - 松下電子工業が真空管の生産を終了。日本国内での真空管生産がなくなる。
  • 1982年 - 初代日本共産党議長・野坂参三が議長を退任。
  • 1985年 - 日本海軍の戦艦「大和」が東シナ海の海底で発見される。
  • 1986年 - 大井競馬場が日本の公営競技場として初のナイター競走(愛称:トゥインクルレース)を開始。
  • 1987年 - サウジアラビア・メッカでイラン人巡礼団が反米デモ。警官隊と衝突し、約1,000人が死傷。
  • 1987年 - 北海道の釧路湿原が28番目の国立公園(釧路湿原国立公園)に指定。
  • 1989年 - 静岡地裁が島田事件に対して再審無罪の判決。
  • 1991年 - ジョージ・H・W・ブッシュ米国大統領とミハイル・ゴルバチョフソ連大統領、第一次戦略兵器削減条約(START I)に調印。冷戦の実質的終結。
  • 1991年 - リトアニア・ベラルーシ国境のメディニンカイ(Medininkai)にて、7人のリトアニア警備員がソ連内務省特殊部隊(OMON)によって殺害される。
  • 1991年 - この年の統一地方選挙で日本社会党が敗北した責任をとり、土井たか子委員長・山口鶴男書記長の社会党執行部は退陣。同日、後任の社会党委員長に田邊誠衆議院議員が就任。
  • 1992年 - グルジアが国連に加盟。
  • 1992年 - バンコク発カトマンズ行きのタイ国際航空311便エアバスA310型機がカトマンズ近郊の山中に墜落、乗員乗客113名全員が死亡。
  • 1992年 - 南京発アモイ行きの中国通用航空7522便Yak-42型機が離陸直後に墜落、乗員乗客126名中109名が死亡。
  • 1999年 - ディスカバリー計画: NASAの月探査機「ルナ・プロスペクター」が運用終了。最後に探査機を月の南極のクレーターに衝突させ、氷の蒸発による水蒸気を観測する実験が行われる。
  • 1999年 - GLAYが「MAKUHARI MESSE 10TH ANNIVERSARY GLAY EXPO’99 SURVIVAL」を開催。幕張メッセに20万人を動員、国内史上最大、有料ライブの観客動員数としては世界記録。
  • 2006年 - レバノン侵攻: イスラエルが48時間の空爆停止を了承。
  • 2006年 - キューバのフィデル・カストロ国家評議会議長が腸からの出血、手術のため権限が一時的に弟のラウル国家評議会第一副議長に委譲される。
  • 2007年 - 兵庫県豊岡市で野生のコウノトリが日本で46年ぶりに巣立ちをする。

誕生日

  • 1800年 - フリードリヒ・ヴェーラー、化学者(+ 1882年)
  • 1802年 - イグナシー・ドメイコ、地質学者、鉱物学者(+ 1889年)
  • 1810年 - ユリアン・フォンタナ、法律家、著述家、起業家、作曲家(+ 1869年)
  • 1826年 - ウイリアム・S・クラーク、教育者(+ 1886年)
  • 1875年 - 柳田國男、民俗学者(+ 1962年)
  • 1886年 - ラリー・ドイル、メジャーリーガー(+ 1974年)
  • 1901年 - ジャン・デュビュッフェ、画家(+ 1985年)
  • 1912年 - ミルトン・フリードマン、経済学者(+ 2006年)
  • 1912年 - ビル・ブラウン、元クリケット選手(+ 2008年)
  • 1917年 - 三木睦子、三木武夫元首相夫人(+ 2012年)
  • 1921年 - 陶隆司、俳優(+ 2010年)
  • 1921年 - ピーター・ベネンソン、アムネスティ・インターナショナル創立者(+ 2005年)
  • 1921年 - 藤原弘達、政治学者、評論家(+ 1999年)
  • 1923年 - 鍛冶千鶴子、評論家
  • 1932年 - 堂本暁子、前千葉県知事
  • 1932年 - ジョン・サール、哲学者
  • 1934年 - 福田昌久、元プロ野球選手(+ 1988年)
  • 1935年 - 中原早苗、女優(+ 2012年)
  • 1941年 - 新治伸治、元プロ野球選手(+ 2004年)
  • 1942年 - 石立鉄男、俳優(+ 2007年)
  • 1942年 - ダニエル・ブーン、シンガーソングライター
  • 1944年 - ロバート・マートン、経済学者
  • 1944年 - 中村光良、プロ野球選手
  • 1946年 - 古田忠士、プロ野球選手(+ 2014年)
  • 1947年 - 山崎照朝、武道家、空手家、元キックボクサー、格闘技評論家
  • 1947年 - 和泉雅子、女優
  • 1949年 - 坂本あきら、俳優
  • 1950年 - 中村美律子、演歌歌手
  • 1950年 - 長沢ヒロ、ベーシスト
  • 1951年 - 大竹憲治、元プロ野球選手
  • 1953年 - 岡崎友紀、女優
  • 1953年 - 小坂恭子、シンガーソングライター
  • 1953年 - 古谷徹、声優
  • 1956年 - 松原仁、衆議院議員
  • 1957年 - 杉村繁、元プロ野球選手
  • 1957年 - 木下智裕、元プロ野球選手
  • 1957年 - 牧野誠三、元讀賣テレビ放送アナウンサー
  • 1959年 - 平田勝男、元プロ野球選手
  • 1959年 - 奥田智子、九州朝日放送アナウンサー
  • 1961年 - 服部真澄、小説家
  • 1962年 - ウェズリー・スナイプス、俳優
  • 1962年 - 利重剛、俳優、映画監督
  • 1962年 - 黛まどか、俳人
  • 1964年 - 坂井永年、イラストレーター
  • 1965年 - 飯島健男、ゲームクリエイター
  • 1965年 - J・K・ローリング、作家
  • 1966年 - 松山吉之、元プロサッカー選手、元日本代表
  • 1966年 - ケビン・マーティン、カーリング選手、バンクーバーオリンピック金メダリスト
  • 1967年 - 岩田光央、声優
  • 1967年 - 中山秀征、タレント
  • 1967年 - 本田美奈子.、歌手(+ 2005年)
  • 1968年 - 島田律子、タレント、エッセイスト
  • 1969年 - アントニオ・コンテ、元サッカー選手、サッカー指導者
  • 1969年 - 高田哲也、サッカー選手
  • 1972年 - 岡本南、歌手
  • 1972年 - 宮田正直、プロ野球選手
  • 1973年 - 大橋利恵、歌手
  • 1974年 - 土屋征夫、サッカー選手
  • 1975年 - ゲーブ・キャプラー、プロ野球選手
  • 1975年 - 富樫直美、プロボクサー
  • 1975年 - 吉岡秀樹、アナウンサー(山梨放送)
  • 1976年 - 山根巌、サッカー選手
  • 1976年 - 萩村滋則、サッカー選手
  • 1978年 - ジャスティン・ウィルソン、レーシングドライバー(+ 2015年)
  • 1978年 - ウィル・チャンピオン、ミュージシャン(coldplay)
  • 1979年 - J.J.ファーマニアック、プロ野球選手
  • 1979年 - アンディ・バンヘッケン、プロ野球選手
  • 1979年 - 赤松寛子、グラビアアイドル、タレント
  • 1980年 - 愛内里菜、歌手
  • 1980年 - 内藤真人、陸上競技選手
  • 1980年 - ミルズ・ムリアイナ、ラグビー選手
  • 1981年 - 糸井嘉男、プロ野球選手
  • 1981年 - アダム・バス、プロ野球選手
  • 1981年 - ブレット・ハーパー、プロ野球選手
  • 1982年 - 中島裕之、プロ野球選手
  • 1982年 - 田中隼磨、サッカー選手
  • 1982年 - 小関桃、プロボクサー
  • 1982年 - 尾崎里奈、気象予報士
  • 1982年 - 福田 滋、舞台俳優、ナレーター、声優
  • 1983年 - 水島愛、レースクイーン
  • 1984年 - 栗原恵、バレーボール選手
  • 1984年 - 岡村麻純、女優
  • 1985年 - ブライミン・キプロプ・キプルト、陸上競技選手、アテネオリンピック銀メダリスト、北京オリンピック金メダリスト
  • 1985年 - 張元準、プロ野球選手
  • 1986年 - 興梠慎三、サッカー選手
  • 1986年 - 岩井勇気、お笑いコンビ(ハライチ)
  • 1986年 - ゾルターン・ケレメン、フィギュアスケート選手
  • 1986年 - 須田幸太、プロ野球選手
  • 1987年 - 高瀬友規奈、女優
  • 1987年 - メルキー・メイサ、メジャーリーガー
  • 1988年 - 遠藤舞、タレント・アイドル(アイドリング!!!3号)
  • 1988年 - 崔暁、元プロ野球選手
  • 1988年 - 諏訪部貴大、野球選手
  • 1989年 - ビクトリア・アザレンカ、テニス選手
  • 1989年 - アリーナ・フョードロワ、陸上競技選手
  • 1989年 - 穂のか、女優
  • 1990年 - 赤川克紀、プロ野球選手
  • 1990年 - 木本幸広、プロ野球選手
  • 1991年 - 鉢嶺七奈、タレント
  • 1992年 - ニコラス・エドワーズ、歌手
  • 1992年 - ホセ・フェルナンデス、メジャーリーガー(+ 2016年)
  • 1994年 - 狩野行寿、プロ野球選手
  • 1995年 - 関谷真由、アイドル(アイドリング!!!32号)
  • 1995年 - ミヌ、歌手(BOYFRIEND)
  • 1995年 - 八木アリサ、ファッションモデル
  • 1996年 - ブレイク・マイケル、俳優
  • 1997年 - RaMu、グラビアアイドル
  • 生年不詳 - 矢口アサミ、声優
  • 生年不明 - 川辺俊介、声優
  • 生年不明 - 岩元里夏、声優

忌日

  • 1556年 - イグナチオ・デ・ロヨラ、イエズス会創立者(* 1491年)
  • 1741年(寛保元年6月19日)- 奈古屋里人、周防国徳山藩士(* 1671年)
  • 1784年 - ドゥニ・ディドロ、哲学者・作家(* 1713年)
  • 1813年(文化10年7月5日)- 蒲生君平、儒学者(* 1768年)
  • 1875年 - アンドリュー・ジョンソン、第17代アメリカ合衆国大統領(* 1808年)
  • 1886年 - フランツ・リスト、作曲家、ピアニスト(* 1811年)
  • 1913年 - ジョン・ミルン、鉱山技師、地震学者、人類学者、考古学者(* 1850年)
  • 1934年 - エミール・シェフネッケル、画家(* 1851年)
  • 1944年 - アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ、作家(* 1900年)
  • 1952年 - ワルデマル・ボンゼルス、児童文学作家(* 1880年)
  • 1966年 - バド・パウエル、ピアニスト、作曲家(* 1924年)
  • 1973年 - 東富士欽壹、大相撲第40代横綱(* 1921年)
  • 1975年 - 加東大介、俳優(* 1911年)
  • 1983年 - エバ・パブリック、フィギュアスケート選手(* 1927年)
  • 1986年 - 杉原千畝、外交官(* 1900年)
  • 1988年 - アンドレ・ナヴァラ、チェリスト(* 1911年)
  • 1993年 - ボードゥアン1世、ベルギー第5代国王(* 1930年)
  • 1995年 - 山野愛子、美容家(* 1909年)
  • 1997年 - 料治直矢、ニュースキャスター(* 1935年)
  • 1997年 - 浅野賢澄、実業家(* 1916年)
  • 1998年 - 若林淳至、プロ野球選手(* 1946年)
  • 2001年 - ポール・アンダースン、SF作家(* 1926年)
  • 2004年 - 朱里エイコ、歌手(* 1948年)
  • 2006年 - 吉村昭、小説家(* 1927年)
  • 2006年 - 高橋明、プロ野球選手(* 1942年)
  • 2006年 - 鶴見和子、社会学者(* 1918年)
  • 2007年 - R・D・ウィングフィールド、放送作家(* 1928年)
  • 2011年 - 中山研一、刑法学者(* 1927年)
  • 2012年 - 三木睦子、三木武夫元首相夫人(* 1917年)
  • 2012年 - ゴア・ヴィダル、小説家、劇作家、評論家、脚本家、俳優、政治活動家(* 1925年)
  • 2013年 - 平山亨、映画監督・プロデューサー(* 1929年)
  • 2014年 - 土建屋よしゆき、タレント(* 1955年)
  • 2015年 - 加藤武、俳優・文学座代表(* 1929年)
  • 2016年 - 九重親方、第58代横綱千代の富士(* 1955年)
  • 2017年 - ジャンヌ・モロー、女優(* 1928年)

スピーチ作成 - テーマ「蓄音機の日」

自分が初めてテーマを知った/経験した時のエピソード。
テーマについて自分はどう思うか/思ったか。
言葉/行動/影響について自分はどう思うか。
今後自分はどうしたいと思うか。

スピーチ出力 - 07-31_蓄音機の日.txt

想定時間は300文字1分の概算です。実際には、挨拶や身振りなども入るでしょうから、この時間よりも長くなるでしょう。
日付からスピーチを作る
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参考になる本

1分のスピーチでも、30分のプレゼンでも、人前であがらずに話せる方法
 会議・朝礼・電話でも、接客・商談・会合でも、面接・結婚式のスピーチでも、デート・合コン・保護者会でも。
 こんなふうに話せば「あがり」にさようなら! 予約半年待ち! 超人気講師が教える“緊張しないコツ。
¥ 1,210
超カンタン! あがらずに話せる正しい方法48
 本書では、人前では話すことが苦手な人でもすぐ実行でき、たちまち効果を実感できる「あがらずに話せる正しい方法」を48個紹介しています。
 スピーチ・朝礼・会議・面接でドキドキしない!商談・プレゼン・営業が面白いほど成功する!人前で話すのが苦手な人でも大丈夫!あがらずに話せる超シンプルなテクニックを大公開!
¥ 1,296
朝礼・スピーチ・雑談 そのまま使える話のネタ100 話しベタなあなたに贈る
 他人の興味を引く「鉄板ネタ」さえ持っていれば、誰でも「人前で話すこと」が怖くなくなります。
 聞き手が具体的にイメージしやすいようにスポーツ選手や芸能人など、著名人のエピソードもたくさん織り込んだ「鉄板ネタ」を100個集めました。
¥ 1,620
恥をかかないスピーチ力
 新年度に自己紹介をしたり、結婚式やちょっとした集まりで人前で話したりする機会は意外と多い。そんな時に役立つ、スピーチやコメントのコツ、心構え。
 恥をかかないレベルから「なかなかうまいな」と思われるレベルまで、どうステップアップするか。
 「時間感覚」「身体感覚」の重要性、始まり方と終わり方、小ネタの集め方、シーン別のコツやNGポイントまで、人前で話す時にはこれさえあれば大丈夫!
¥ 702
心に届く話し方 65のルール
 本書は、元NHKアナウンサー・松本和也が、話し方・聞き方に悩むふつうの方々に向けて、放送現場で培ってきた「伝わるノウハウ」を細かくかみ砕いて解説した、話し方の基礎技術の本です。
 「本質的に内容が相手にきちんと伝わる」ことを目的とし、「そのための具体的かつ自然な音声表現のディテール」まで迫った本です。
¥ 1,361
カーネギー話し方入門 文庫版
 あのウォーレン・バフェットも受講したというデール・カーネギーの話し方講座のエッセンスをまとめた本。
 カーネギーといえば、大ベストセラーとなった『人を動かす』があまりに有名だが、本書の原著も100万部を突破したベストセラーとして、アメリカでは広く知られている。
¥ 650