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12月14日「南極の日」


 12月14日は「南極の日」です。1911年のこの日に、ノルウェーの探検家ロアール・アムンセンと4人の隊員が、人類で初めて南極点に到達したことに由来しています。
 アムンセンは、ロアルト・アムンセン、ロアルド・アムンゼンとも表記されます。


 南極については、子供の頃に、南極基地の映画「南極物語」を見て、印象に残っています。

 当時は、タロとジロの話をよく目にしたため、やたらと日本と縁が深い場所なのかと思っていました。実際はそんなことはなく、地球の中でも遠い場所でした。

 アムンセンは、主に極地に挑んだ探検家として知られています。イギリス海軍大佐のロバート・スコットと、人類初の南極点到達を競い、1911年12月14日に、探検隊を率いて人類史上初めて南極点への到達に成功しました。
 当初スコット隊に比べて不利と思われていたアムンセンが先に到着したのは、スコット隊が学術調査を兼ねて長いルートを選んだ上、故障しやすい内燃機関を利用した雪上車や、体重が重く雪中での行軍に不向きな馬、防寒性は優れているが耐水性に劣る牛革を重ねた防寒服を採用していたのに対し、アムンセンは、過去の極北航海の際に得た知識や経験を参考に、体重が軽い犬を利用し、自身で軽量化を施した犬ぞりを用意し、耐水性に優れたアザラシの毛皮服を採用したことが理由としてあげられています。


 実地の経験が、机上の想定を遥かに上回ることはよくあります。体験と想像は大きく違うことがあるので、やってみることは大切です。

 新しいことにチャレンジする際は、何らかの伝手を使い、実地で試験できるようにする。そうした取り組みができるように、していきたいものです。

スピーチ作例 12月14日1
文字数:711文字   想定時間:222
想定時間は300文字1分の概算です。実際には、挨拶や身振りなども入るでしょうから、この時間よりも長くなるでしょう。

その他の情報

 ロアール・アムンセンは、1888年にフリチョフ・ナンセンがグリーンランド横断に成功したことに感動し、探検家になることを決意しました。
 アムンセンは少年時代の夢をかなえるべく、1897年から1899年にかけてベルギーの探検船ベルギカ号の航海士となって探検隊に参加することになりました。ベルギカ号は南極海で流氷の群れに閉じ込められて身動きが取れなくなり、期せずして南極初の越冬探検隊となりました。
 この越冬時にアムンセンは極地の経験を積み、探検家としての道を歩み始めました。
 20世紀の初頭において、大西洋側から太平洋側へアメリカの北を回って航海する「北西航路」は、欧亜間の最短航路になりうると考えられていました。
 16世紀以来、ヨーロッパの多くの航海者が挑戦してきましたが、氷に阻まれ誰も成功していませんでした。19世紀に入ってもイギリスのジョン・フランクリン率いるイギリス海軍の艦隊がカナダ北方で全滅するなど多くの犠牲者を出してきました。
 1903年、アムンセンは借り入れにより探検費用を整え、乗員6名とともに47トンの鋼製機帆漁船ヨーア号で大西洋から北西航路へ入りました。キングウィリアム島近くで2回越冬したアムンセンは、イヌイットから、犬ぞりの使い方や獣皮の着方など寒帯で生き残る術を学び、これが後の南極などの探検に生きました。
 アムンセンは、1905年夏に越冬地を発して、1905年8月17日にカナダ北極諸島を抜け、ボフォート海へ出ることに成功します。しかし、アラスカ沖で流氷に閉ざされ、3度目の冬を越すことになります。
 次の夏、氷を脱出したヨーア号は、ベーリング海峡を通過し、アラスカ太平洋岸のノームに入港しました。こうしてアムンセンは、史上はじめて北西航路の横断航海に成功しました。
 北西航路横断航海に成功したアムンセンは、次に北極点到達を目指しました。北極点探検の準備中、1909年4月6日にロバート・ピアリーが北極点に到達したことを知り、目標をひそかに南極点に変更しました。
 しかし、出資者や隊員にはこれを告げず、秘密裏のままに準備を進め、1910年8月に「北極探検のため」という名目で、ノルウェーを出航しました。
 出航後、マデイラ諸島の首都フンシャルに寄港した際に、北極点ではなく南極点を目指すことを乗組員に初めて明かしました。アムンセンはこの時、「反対する者は、直ちに下船して去ってもかまわない」と言いましたが、乗組員はこの計画に賛意を示し、計画はスムーズに変更されました。
 アムンセンは帰還後、多くの講演活動をこなし、探検旅行の費用の負債を返済しました。特にアメリカにおいては英雄としてたたえられ、自国よりも多くの時間をアメリカで過ごしました。
 一方で、自国の悲劇の英雄スコットをひいきにするイギリスでは、冷たく扱われました。独立間もないノルウェーにおいては、国民のナショナリズムを喚起し、国民的英雄となりました。
 アムンセンは、1925年には、ドイツの高翼単葉の全金属製双発飛行艇「ドルニエ・ワール飛行艇」で、北極飛行を行いました。また、1926年には、飛行船ノルゲ号による北極点通過を行い、同行者のオスカー・ウィスチングとともに、人類史上初めて両極点への到達を果たした人物となりました。
 アムンセンは1928年に、北極を飛行機で探検中に、近くで遭難した飛行船によるイタリア探検隊の捜索に、飛行艇「ラタム 47」で赴き、行方不明となります。その後、トロムソ沖で、ラタム 47のフロートとガソリンタンクのみが発見されました。

記念日・年中行事

  • 南極の日
    1911年12月14日に、ノルウェーの探検家ロアール・アムンセンと4人の隊員が人類で初めて南極点に到達したことに由来。
  • 討ち入りの日/忠臣蔵討ち入りの日/四十七士討ち入りの日/忠臣蔵の日(日本)
    元禄15年12月14日(1703年1月30日)に、赤穂浪士(四十七士)が吉良上野介(吉良義央)邸討ち入り(赤穂事件)を行った。これにちなんで、赤穂市では赤穂義士祭、吉良邸跡である両国・本所松坂町公園と赤穂浪士の墓所泉岳寺において義士祭が行われる。本所松坂町公園では、名君であったとされる吉良をしのんで吉良祭も同時に行われる。

歴史

  • 1285年 -(弘安8年11月17日)- 霜月騒動、鎌倉幕府の政変、有力御家人の安達氏一族が壊滅する。
  • 1542年 - 生後6日のメアリーがスコットランド女王に即位。
  • 1819年 - アラバマ準州が州に昇格し、アメリカ合衆国22番目の州・アラバマ州となる。
  • 1836年 - オハイオ州とミシガン準州の間の境界紛争「トレド戦争」が非公式に終結。
  • 1896年 - グラスゴー地下鉄が開業。
  • 1900年 - マックス・プランクが黒体放射についてのプランクの法則を発表。「量子論の誕生日」と呼ばれる。
  • 1902年 - Commercial Pacific Cable Companyがサンフランシスコとハワイを結ぶ初の太平洋横断電信ケーブルを敷設。
  • 1910年 - 徳川好敏陸軍大尉が日本初の飛行実験に成功。
  • 1911年 - ノルウェーのロアール・アムンセン隊が南極点に史上初めて到達。
  • 1913年 - 日本海軍の戦艦「榛名」が進水。
  • 1918年 - フィンランド王国国王に選出されたフリードリヒ・カール・フォン・ヘッセンが即位を辞退。
  • 1927年 - イギリスがイラクの独立移行に向けた新協定を締結。
  • 1934年 - 日光国立公園が国立公園に指定される。
  • 1939年 - 第二次世界大戦・冬戦争: 国際連盟がフィンランド侵攻を理由にソ連を除名。
  • 1946年 - 国連総会で国連本部をニューヨークに置くことが決定。
  • 1948年 - 全米自動車競争協会(NASCAR)創設。
  • 1955年 - アイルランド・アルバニア・イタリア・オーストリア・カンボジア・スペイン・スリランカ・ネパール・ハンガリー・フィンランド・ブルガリア・ポルトガル・ヨルダン・ラオス・リビア・ルーマニアが国連に加盟。
  • 1958年 - ソ連の南極探検隊が南極大陸の到達不能極に史上初めて到達。
  • 1959年 - 在日朝鮮人の帰還事業: 初の帰国船が新潟港を出港。
  • 1960年 - 国連総会で、アジア・アフリカ43か国の提案による植民地独立付与宣言を採択。
  • 1960年 - 国際連合教育科学文化機関(ユネスコ)が教育における差別を禁止する条約を採択。
  • 1961年 - タンザニアが国連に加盟。
  • 1962年 - アメリカの金星探査機「マリナー2号」が金星に最接近し、史上初の惑星フライバイに成功。
  • 1969年 - 全日空の日本航空機製造YS-11型機と読売新聞社のビーチクラフト機が淡路島上空で接触事故。(全日空機淡路島空中接触事故)
  • 1972年 - アポロ17号の乗員が月面での最後の船外活動。
  • 1973年 - 豊川信用金庫事件。女子高生の冗談が元で豊川信用金庫で20億円の取り付け騒ぎが起こる。
  • 1974年 - 現代国際法上の侵略の定義に関する国連総会決議3314が採択。
  • 1975年 - 国鉄最後のSL牽引による定期旅客列車が室蘭本線の室蘭駅 - 岩見沢駅間で運転。
  • 1981年 - イスラエルでゴラン高原をイスラエルの民政下に置くゴラン高原法が成立。
  • 1993年 - 日本が米輸入の部分開放を決定、米の自給体制が終結。
  • 1993年 - 日野OL不倫放火殺人事件がおこる。
  • 1994年 - 上野動物園のジャイアントパンダ「フェイフェイ」が老衰のため死ぬ。
  • 1995年 - ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争: 紛争3か国が和平協定「デイトン合意」に調印。
  • 1996年 - JR東日本が中央本線・東京駅 - 甲府駅間にATOSを初めて導入。
  • 1999年 - キリバス、トンガ、ナウルが国連に加盟。
  • 2003年 - 1996年に焼失していたヴェネツィア・フェニーチェ劇場が再開場。
  • 2004年 - ミヨー橋が開通。主塔の高さが343メートルの世界一高い橋。
  • 2004年 - キューバとベネズエラが米州ボリバル代替統合構想(ALBA)を結成。
  • 2006年 - モナコ公国と日本が外交関係を樹立。
  • 2007年 - ルネサンス佐世保散弾銃乱射事件がおこる。
  • 2008年 - 0系新幹線がこの日のさよなら運転をもって旅客運転終了。
  • 2010年 - 欧州の高速鉄道初となる日本製車両、「クラス395」がイギリスで本格運用開始。
  • 2011年 - 海王星が、発見された1846年9月23日の位置に初めて戻る。
  • 2011年 - イギリスで同国史上最大の競馬八百長事件が2年前の2009年に行われていたことが発覚。
  • 2012年 - コネチカット州でサンディフック小学校銃乱射事件が発生し、児童20人を含む26人が死亡。被疑者も自殺。
  • 2016年 - トヨタ自動車の新型クロスオーバーSUV C-HRを日本市場で発売

誕生日

  • 1009年(寛弘6年11月25日)- 後朱雀天皇、日本の第69代天皇(+ 1045年)
  • 1503年 - ノストラダムス、医師、占星術師、『百詩篇集』の著者(+ 1566年)
  • 1546年 - ティコ・ブラーエ、天文学者(+ 1601年)
  • 1738年 - ヤン・コジェルフ、作曲家(+ 1814年)
  • 1775年 - トマス・コクラン、イギリス海軍の少将(+ 1860年)
  • 1784年 - マリア・アントニア・デ・ナポレス・イ・シシリア、アストゥリアス公フェルナンドの妃(+ 1806年)
  • 1787年 - マリア・ルドヴィカ・フォン・エスターライヒ=エステ、オーストリア皇帝フランツ1世の皇后(+ 1816年)
  • 1789年 - マリア・シマノフスカ、ピアニスト、作曲家(+ 1831年)
  • 1824年 - ピエール・ピュヴィス・ド・シャヴァンヌ、画家(+ 1898年)
  • 1861年(文久元年11月13日)- 田中智學、宗教家(+ 1939年)
  • 1866年 - ロジャー・フライ、画家(+ 1934年)
  • 1870年 - カール・レンナー、オーストリア大統領(+ 1950年)
  • 1871年 - アウグスト・フォン・ハイエク、医師、植物学者(+ 1928年)
  • 1873年 - ジョン・アンダーソン、メジャーリーガー(+ 1949年)
  • 1883年 - 植芝盛平、武道家、合気道開祖(創始者)、合気会開設者(+ 1969年)
  • 1895年 - ジョージ6世、イギリス国王(+ 1952年)
  • 1895年 - ポール・エリュアール、詩人(+ 1952年)
  • 1896年 - ジミー・ドーリットル、アメリカ空軍の元帥(+ 1985年)
  • 1897年 - クルト・シュシュニック、オーストリア首相(+ 1977年)
  • 1901年 - 阪東妻三郎、映画俳優(+ 1953年)
  • 1907年 - 石井良助、法制史学者(+ 1993年)
  • 1909年 - エドワード・ローリー・タータム、遺伝学者(+ 1975年)
  • 1911年 - ハンス・フォン・オハイン、航空エンジニア(+ 1998年)
  • 1914年 - カール・カルステンス、ドイツ第5代連邦大統領(+ 1992年)
  • 1914年 - ロザリン・テューレック、ピアニスト(+ 2003年)
  • 1914年 - 河北倫明、美術評論家(+ 1995年)
  • 1915年 - 戸板康二、演劇評論家、推理作家(+ 1993年)
  • 1920年 - ローズマリー・サトクリフ、作家(+ 1992年)
  • 1921年 - 森正、指揮者(+ 1987年)
  • 1921年 - ボビー・アダムズ、野球選手(+ 1997年)
  • 1922年 - ニコライ・バソフ、物理学者(+ 2001年)
  • 1923年 - 勝田興、プロ野球選手(+ 1982年)
  • 1927年 - 小山田宗徳、俳優、声優(+ 1986年)
  • 1929年 - 北本重二、プロ野球選手
  • 1930年 - スザンヌ・モロー、フィギュアスケート選手(+ 2006年)
  • 1930年 - 浦山桐郎、映画監督(+ 1985年)
  • 1932年 - 尾身幸次、政治家
  • 1933年 - 北川智絵、声優
  • 1934年 - 前田陽一、映画監督(+ 1998年)
  • 1935年 - 中山俊丈、元プロ野球選手(+ 2016年)
  • 1935年 - 品川徹、俳優、声優
  • 1940年 - 橋本勝磨、プロ野球選手(+ 2014年)
  • 1942年 - レックス・トンプソン、元子役、俳優
  • 1944年 - 池内了、天文学者
  • 1946年 - ジェーン・バーキン、歌手
  • 1947年 - 清水英次、元騎手
  • 1948年 - 錦野旦、歌手
  • 1951年 - 野々村直通、高校野球指導者
  • 1953年 - 福井照、政治家
  • 1953年 - 櫻井俊、元総務官僚、総務事務次官
  • 1955年 - 岡本郭男、ドラマー、元スペクトラム
  • 1955年 - 世良公則、歌手、俳優
  • 1959年 - ホルヘ・バカ、プロボクサー
  • 1959年 - 清水信之、キーボーディスト、作曲家、編曲家
  • 1959年 - 天願大介、脚本家、映画監督
  • 1960年 - 小山昭晴、元プロ野球選手(+ 2005年)
  • 1960年 - 高倉美貴、女優
  • 1962年 - 森気楼、キャラクターデザイナー
  • 1964年 - 須藤満、ベーシスト
  • 1964年 - 藤岡宣男、声楽家(カウンターテナー)
  • 1964年 - 高野寛、ミュージシャン
  • 1964年 - 坂本勝美、元騎手、調教師
  • 1964年 - 大善尊太、元大相撲力士、年寄富士ヶ根
  • 1964年 - 百々義則、ミュージカル俳優
  • 1965年 - 大木温之、ミュージシャン
  • 1965年 - TOMOVSKY(大木知之)、ミュージシャン
  • 1965年 - 船水紀孝、ゲームクリエイター
  • 1965年 - クレイグ・ビジオ、元メジャーリーガー
  • 1967年 - 田中幸雄、元プロ野球選手
  • 1968年 - 高木希世子、元司会者
  • 1968年 - 勝間和代、経済評論家、公認会計士
  • 1969年 - テル、お笑いタレント(元どーよ)
  • 1969年 - デービッド・ニルソン、元プロ野球選手
  • 1970年 - ウラジミール・グルビッチ、バレーボール選手
  • 1970年 - 緒方剛志、イラストレーター
  • 1970年 - 西嶋賢司、プロ野球選手
  • 1971年 - 数見肇、武道家、空手家
  • 1971年 - 浅井樹、元プロ野球選手
  • 1971年 - シャノン・ブリッグス、プロボクサー
  • 1971年 - 星野ひかる、元AV女優
  • 1971年 - エリック・ラドウィック、元プロ野球選手
  • 1972年 - 魚喃キリコ 、漫画家
  • 1974年 - 大塚亮二(Ryoji)、ケツメイシメンバー
  • 1975年 - 福浦和也、プロ野球選手
  • 1976年 - アンドレ・クート、レーシングドライバー
  • 1977年 - 桃井はるこ、タレント、声優
  • 1977年 - 旭南海丈一郎、元大相撲力士
  • 1977年 - 谷田部俊、我が家(お笑いトリオ)
  • 1977年 - 安部みちこ、アナウンサー
  • 1977年 - 曽根純恵、フリーアナウンサー
  • 1978年 - 田口理恵、歌手、元Say a Little Prayerメンバー
  • 1978年 - 綱島志朗、漫画家
  • 1979年 - マイケル・オーウェン、サッカー選手
  • 1979年 - 中野美奈子、アナウンサー
  • 1980年 - タタ・ヤン、歌手
  • 1980年 - 永川勝浩、プロ野球選手
  • 1981年 - ショーン・マーカム、メジャーリーガー
  • 1982年 - ジョシュ・フィールズ、プロ野球選手
  • 1983年 - 宝月ひかる、AV女優
  • 1985年 - 滝沢乃南、グラビアアイドル
  • 1985年 - 八神蓮、俳優
  • 1987年 - 相澤寿聡、プロ野球選手
  • 1987年 - 河野秀数、プロ野球選手
  • 1988年 - 坂本勇人、プロ野球選手
  • 1988年 - ヴァネッサ・ハジェンズ、女優、歌手
  • 1988年 - 村瀬歩、声優
  • 1989年 - 鄭又榮、サッカー選手
  • 1989年 - ペドロ・ロベルト・シウヴァ・ボテーリョ、サッカー選手
  • 1989年 - ドン・ローチ、メジャーリーガー
  • 1990年 - 弘松優衣、アナウンサー
  • 1991年 - 高畑充希、女優、歌手
  • 1991年 -山田琢二、競馬予想家
  • 1991年 - アダム・フレイジャー、メジャーリーガー
  • 1992年 - 宮市亮、サッカー選手
  • 1992年 - 小島みなみ、AV女優
  • 1994年 - 井上小百合、アイドル(乃木坂46)
  • 1995年 - 松元絵里花、ファッションモデル
  • 1999年 - 石川翔、プロ野球選手
  • 生年不詳 - 黒澤ひかり、グラビアアイドル
  • 生年不詳 - 瞬火、ベーシスト(陰陽座)

忌日

  • 1285年(弘安8年11月17日)- 安達泰盛、鎌倉幕府の御家人(* 1231年)
  • 1417年 - ジョン・オールドカースル、ロラード派の殉教者(* 1378年)
  • 1542年 - ジェームズ5世、スコットランド王(* 1513年)
  • 1591年 - 十字架のヨハネ、カトリック司祭(* 1542年)
  • 1683年 - ヴォワチュール・アンテルム、修道士、天文学者(* 1618年頃)
  • 1788年 - カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ、作曲家(* 1714年)
  • 1788年 - カルロス3世、スペイン王(* 1716年)
  • 1799年 - ジョージ・ワシントン、初代アメリカ合衆国大統領(* 1732年)
  • 1806年 - ジョン・ブレッキンリッジ、第5代アメリカ合衆国司法長官(* 1760年)
  • 1861年 - アルバート公、イギリス女王ヴィクトリアの王配(* 1819年)
  • 1873年 - エリーザベト・ルドヴィカ、プロイセン王フリードリヒ・ヴィルヘルム4世の妃(* 1801年)
  • 1873年 - ルイ・アガシー、生物学者、海洋学者、地質学者(* 1807年)
  • 1878年 - アリス、ヘッセン大公ルートヴィヒ4世の妃(* 1843年)
  • 1881年 - ウィリアム・ラドクリフ・バート、天文学者(* 1804年)
  • 1930年 - 佐近益栄、小説家(* 1890年)
  • 1931年 - ワルター・ハーリヒ、文学研究者(* 1888年)
  • 1932年 - 田代重右衛門、実業家(* 1854年)
  • 1937年 - 長野宇平治、建築家(* 1867年)
  • 1937年 - 山本悌二郎、農林大臣(* 1870年)
  • 1938年 - モーリス・エマニュエル、作曲家、音楽学者(* 1862年)
  • 1943年 - ジョン・ハーヴェイ・ケロッグ、菜食主義者、ケロッグ社共同創設者(* 1852年)
  • 1947年 - スタンリー・ボールドウィン、イギリス首相(* 1867年)
  • 1949年 - 森田草平、小説家(* 1881年)
  • 1951年 - カール・ランプランド、天文学者(* 1873年)
  • 1955年 - 安井曾太郎、画家(* 1888年)
  • 1956年 - ユホ・クスティ・パーシキヴィ、第7代フィンランド大統領(* 1870年)
  • 1958年 - 中山博道、武道家(* 1873年)
  • 1961年 - リヒャルト・シルマン、教育者、ユースホステル創設者(* 1874年)
  • 1962年 - 4代目桂文團治、落語家(* 1878年)
  • 1963年 - エーリッヒ・オレンハウアー、ドイツ社会民主党党首(* 1901年)
  • 1963年 - ダイナ・ワシントン、ジャズ歌手(* 1924年)
  • 1964年 - フランシスコ・カナロ、タンゴのヴァイオリニスト、指揮者(* 1888年)
  • 1966年 - 式守伊之助(19代)、大相撲立行司(* 1886年)
  • 1972年 - 内田祥三、建築家(* 1885年)
  • 1974年 - クルト・ハーン、教育者(* 1886年)
  • 1974年 - ウォルター・リップマン、ジャーナリスト、コラムニスト(* 1889年)
  • 1976年 - ドナルド・メンゼル、天文学者(* 1901年)
  • 1980年 - 藤井丙午、実業家(* 1906年)
  • 1981年 - 松本善登、騎手(* 1933年)
  • 1985年 - ロジャー・マリス、メジャーリーグのプロ野球選手(* 1934年)
  • 1987年 - 萩原淳、将棋棋士(* 1904年)
  • 1988年 - エヴァルト・ショルム、映画監督、俳優(* 1931年)
  • 1989年 - 勝間田清一、元日本社会党委員長(* 1908年)
  • 1989年 - 近藤積、テレビプロデューサー、演出家(* 1916年)
  • 1989年 - アンドレイ・サハロフ、物理学者、人権運動家(* 1921年)
  • 1992年 - 町村金五、元警視総監、北海道知事、自治大臣(* 1900年)
  • 1993年 - マーナ・ロイ、女優(* 1905年)
  • 1997年 - 村瀬敏郎、日本医師会会長(* 1911年)
  • 1999年 - 矢野暢、政治学者(* 1936年)
  • 2001年 - 中部銀次郎、ゴルフ選手(* 1942年)
  • 2001年 - W・G・ゼーバルト、小説家(* 1944年)
  • 2005年 - 石川六郎、実業家、鹿島建設第7代社長、日本商工会議所第15代会頭(* 1925年)
  • 2006年 - 呉連義、最後のベトナム残留台湾人と見られる人物(* 1923年)
  • 2007年 - 花井悠、プロ野球選手、野球解説者(* 1932年)
  • 2011年 - ボリス・チェルトック、科学者、工学者(* 1912年)
  • 2013年 - ピーター・オトゥール、俳優(* 1932年)
  • 2016年 - 小里貞利、政治家(* 1930年)
  • 2016年 - ギャレット・ゴメス、騎手(* 1972年)
  • 2017年 - 大木民夫、声優(* 1928年)

スピーチ作成 - テーマ「南極の日」

自分が初めてテーマを知った/経験した時のエピソード。
テーマについて自分はどう思うか/思ったか。
言葉/行動/影響について自分はどう思うか。
今後自分はどうしたいと思うか。

スピーチ出力 - 12-14_南極の日.txt

想定時間は300文字1分の概算です。実際には、挨拶や身振りなども入るでしょうから、この時間よりも長くなるでしょう。
日付からスピーチを作る
10月
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11月
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12月
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1月
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2月
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3月
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4月
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5月
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6月
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7月
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8月
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9月
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参考になる本

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