365日のネタ・スピーチ例は、1年分(365日分)のネタと、朝礼などのスピーチの作例や作り方を、まとめたサイトです。 >> 使い方を読む

7月12日「人間ドックの日」


 7月12日は「人間ドックの日」です。1954年のこの日、国立東京第一病院、現在の国立国際医療研究センター病院で、日本初の人間ドックが行われました。
 人間ドックは健康診断よりも詳細な検査を行い、医師による当日の結果説明があります。その分、費用もかかります。


 健康診断は毎年受けていますが、人間ドックは行ったことがありません。項目が多く、医師による当日の診断もあるそうですが、値段は何倍も高いです。

 庶民にはなかなか手が出ない検査方法だと思います。

 人間ドックは日本独自の発想で、予防医学の観点から自覚症状の有無に関係なく、定期的に病院・診療所に赴き、身体各部位の精密検査を受けて、普段気がつきにくい疾患や臓器の異常や健康度などをチェックする健康診断の一種です。
 初めは「短期入院精密身体検査」と堅苦しく称されていました。のちに、人間ドックという呼び方が定着して、1950年代半ばには医療学会の論文にも登場するようになりました。
 「人間ドッグ」は誤表記で、正しくは「ドック」です。ドック(dock)は、日本語に訳すと船渠(せんきょ)です。船の建造、修理、係船、荷役作業などのために築造された、設備および施設になります。


 船のメンテナンスをするように、体の徹底的な検査をする。船は建造費用が高価ですから、お金を掛けてメンテナンスをする価値があります。人間の体も、替えが効かないから、検査を怠らないようにするべきです。

 人間ドックは高価だとしても、健康診断は欠かさず受けたいと思います。

スピーチ作例 7月12日1
文字数:653文字   想定時間:210
想定時間は300文字1分の概算です。実際には、挨拶や身振りなども入るでしょうから、この時間よりも長くなるでしょう。

その他の情報

 人間ドックで異常が見つかりやすい項目は、肝機能障害、高コレステロール、肥満、腎・膀胱疾患、高中性脂肪などです。
 脳の認知機能やホルモンバランスなど、加齢に伴い衰弱する傾向にある項目を重点的に検査する人間ドックのことを、特にアンチエイジング・ドック(抗加齢ドック)と呼ぶこともあります。
 日本で本格的に「病人ではなく健康に関心のある人」を対象とした検診の仕組みが始まったのは1954年の春で、国立東京第一病院が始めた、6日間の入院による全診療科的内容を網羅した「短期入院総合精密身体検査」です。
 また、1954年9月には、聖路加国際病院でも1泊2日の入院検査が開始されました。翌年1955年には愛知県中央健康相談所で5日間の外来形式が行われました。現在の形式に近い内科的検査は、1958年に聖路加国際病で考案され急速に全国に広まりました。
 その後、1泊2日の形式を参考に、より簡便な1日と2日の外来形式や、充実を図った2泊3日の仕組みが考案されました。
 世界的に見ると、人間ドックに類する取り組みは、1900年代の初め頃には、アメリカ合衆国の保険会社が行っていたとされています。
 人間ドックの普及とともに、「老人病」や「成人病」という言葉が生まれて、注目されるようになりました。
 2009年人間ドックを受けた人の中で、全ての項目で「異常なし」及び「軽度異常だが心配なし」であった人は約9.5%と、10人に1人を下回ることが、日本人間ドック学会の調査で分かりました。
 異常項目は、高コレステロールが26.5%で最多で、そのあとに、26.3%の肥満や、25.8%の肝機能異常が続きました。

記念日・年中行事

  • 独立記念日(サントメ・プリンシペ)
    1975年のこの日、サントメ・プリンシペがポルトガルより独立。
  • 独立記念日(キリバス)
    1979年のこの日、キリバスがイギリスより独立。
  • マララ・デー(世界)
    マララ・ユスフザイを賛える記念日。マララ・ユスフザイの誕生日(1997年生)。
  • ローリング・ストーンズ記念日
    1962年のこの日、ローリング・ストーンズがロンドン・マーキークラブで初のライブを行ったことを記念。
  • ラジオ本放送の日(日本)
    1925年のこの日、東京放送局(現在のNHK放送センター)がラジオの本放送を開始したことを記念。仮放送が始まったのはその年の3月22日で、この日は放送記念日になっている。
  • 人間ドックの日(日本)
    1954年のこの日、国立東京第一病院(現在の国立国際医療研究センター病院)で日本初の人間ドックが行われたことを記念。
  • ひかわ銅剣の日(日本)
    島根県斐川町(現出雲市)が制定。1984年のこの日、斐川町の荒神谷から弥生時代の銅剣358本が発見された。後に、その全てが国宝に指定された。
  • O157 堺市学童集団下痢症を忘れない日(日本)
    1996年に腸管出血性大腸菌 O157による食中毒に9523人が罹患、児童3名が死亡した堺市学童集団下痢症を風化させないことを目的として、2012年に堺市が制定。
  • 洋食器の日(日本)
    日本金属洋食器工業組合が制定。「ナ(7)イ(1)フ(2)」の語呂合せ。

歴史

  • 645年(孝徳天皇元年6月14日)- 皇極天皇の弟・軽皇子が即位して第36代天皇・孝徳天皇に。中大兄皇子が皇太子となる。
  • 1191年 - 第3回十字軍: アッコンが陥落し、2年に及ぶアッコン攻城戦が終結。
  • 1441年(嘉吉元年6月24日)- 嘉吉の乱: 播磨守護・赤松満祐が室町幕府将軍・足利義教を自邸に招き謀殺。
  • 1495年(明応4年6月20日)- 宗祇の『新撰菟玖波集』が完成。
  • 1543年 - イングランド王ヘンリー8世が6番目で最後の妻キャサリン・パーとハンプトン・コート・パレスで結婚。
  • 1562年 - ユカタンの司教ディエゴ・デ・ランダがインディオの異端尋問を行い、多数のマヤの絵文書の焚書を命じる。
  • 1635年(寛永12年5月28日)- 江戸幕府が第3次鎖国令を布告。日本人の海外渡航および海外滞在者の帰国が禁止される。
  • 1690年(ユリウス暦7月1日)- ウィリアマイト戦争: ボイン川の戦い
  • 1790年 - フランス革命: 国民議会が聖職者民事基本法を制定。
  • 1806年 - 神聖ローマ帝国に属していたドイツの諸侯が帝国を離脱し、ナポレオンを盟主とするライン同盟を結成する。
  • 1862年 - アメリカ合衆国で名誉勲章が制定される。
  • 1868年(明治元年5月23日)- 明治政府が、飛騨国の旧天領を管轄する飛騨県、兵庫港を管轄する兵庫県を設置。
  • 1902年 - アーサー・バルフォアがイギリス首相に就任。
  • 1912年 - 新潟県・長野県を流れる姫川が氾濫。下流の糸魚川市では、小学校や国道橋のほか多数の人家が流される被害。
  • 1913年 - 第二革命開始。江西省で李烈鈞が袁世凱政権からの独立を宣言。
  • 1917年 - 張勲復辟: 北京政府国務総理段祺瑞率いる討逆軍が張勲軍を破り北京に入城、溥儀が退位を宣言。
  • 1918年 - 日本海軍の戦艦「河内」が徳山湾で爆発事故により沈没。
  • 1920年 - ソビエト・リトアニア平和条約締結。ロシアがリトアニアの独立を承認。
  • 1925年 - 社団法人東京放送局(現:NHK放送センター)がラジオ本放送を開始。
  • 1941年 - 第二次世界大戦: 英ソ相互援助協定が締結される。
  • 1943年 - 第二次世界大戦・太平洋戦争: コロンバンガラ島沖海戦が行われる。
  • 1943年 - 第二次世界大戦・独ソ戦: プロホロフカの戦いが行われる。
  • 1945年 - 第二次世界大戦・日本本土空襲: 敦賀大空襲。日本海側沿岸の都市としては最初の空襲。
  • 1945年 - 第二次世界大戦・日本本土空襲: 宇都宮大空襲
  • 1947年 - パリで第1回欧州経済復興会議開催。欧州経済協力委員会(CEEC)の設置を決議。
  • 1962年 - ローリング・ストーンズがロンドン・マーキークラブで初のライブを行う。
  • 1963年 - 新産業都市13か所、工業整備特別地域6か所を指定。
  • 1967年 - ニューアーク暴動。米ニュージャージー州ニューアークで白人警官による黒人タクシー運転手への暴行事件をきっかけにした黒人暴動が起こり、23名の死者と1500名以上にのぼる逮捕者を出す。
  • 1967年 - アンギラがイギリス自治領セントキッツ・ネイビス・アンギラからの独立を宣言。1969年に元のイギリス植民地統治下に戻る。
  • 1975年 - サントメ・プリンシペがポルトガルから独立。
  • 1979年 - キリバスがイギリスから独立。
  • 1979年 - ディスコ・デモリッション・ナイト。メジャーリーグのタイガース対ホワイトソックスの試合で行われたイベントで観衆がフィールドに乱入。ダブルヘッダーの第2試合が没収試合となる。
  • 1984年 - 島根県の荒神谷遺跡で多数の銅剣を発見。
  • 1987年 - JR北海道・幌内線がこの日限りで廃止。
  • 1993年 - 北海道南西沖地震。マグニチュード7.8、死者202人。
  • 1998年 - 1998 FIFAワールドカップの決勝戦がサンドニ・フランス・スタジアムで行なわれ地元フランスがブラジルを3-0で降し初優勝を果たす。
  • 1998年 - 第18回参議院議員通常選挙。
  • 2000年 - そごうグループ22社が民事再生法の適用を申請し事実上の経営破綻。多摩そごうが特別清算開始を申請。
  • 2002年 - 使用済自動車の再資源化等に関する法律が制定される。
  • 2003年 - 米原子力空母「ロナルド・レーガン」が就役。存命中の元米大統領の名が空母に命名されるのは史上初。
  • 2005年 - モナコ大公アルベール2世の即位式が行なわれる。
  • 2006年 - イスラエル軍によるレバノン侵攻が始まる。
  • 2006年 - ポーランドの石油資源探索会社が、バルト海に沈んでいたドイツ海軍の航空母艦「グラーフ・ツェッペリン」を発見。
  • 2012年 - 平成24年梅雨前線豪雨: 梅雨前線が停滞し、熊本県・大分県を中心に土砂崩れや家屋崩壊が相次ぎ、14人が死亡。
  • 2013年 - 東京証券取引所との経営統合に伴い、大阪証券取引所の現物株式の取引が終了。
  • 2016年 - フィリピンが「中国の主張は国際法違反」と訴えた仲裁裁判の判決。(南シナ海判決)

誕生日

  • 1394年(応永元年6月14日)- 足利義教、室町幕府第6代将軍(+ 1441年)
  • 1596年 - ミハイル・ロマノフ、モスクワ大公、ロマノフ朝創始者(+ 1645年)
  • 1675年 - エヴァリスト・ダッラーバコ、作曲家(+ 1742年)
  • 1730年 - ジョサイア・ウェッジウッド、陶芸家(+ 1795年)
  • 1794年 - クリスティアン・パンダー、動物学者(+ 1865年)
  • 1817年 - ヘンリー・デイヴィッド・ソロー、作家、思想家(+ 1862年)
  • 1824年 - ウジェーヌ・ブーダン、画家(+ 1898年)
  • 1844年 - ジョージ・ゼットレイン、メジャーリーガー(+ 1905年)
  • 1849年 - ウイリアム・オスラー、医学者(+ 1919年)
  • 1854年 - ジョージ・イーストマン、発明家、コダック創業者(+ 1932年)
  • 1863年 - パウル・ドルーデ、物理学者(+ 1906年)
  • 1868年 - シュテファン・ゲオルゲ、詩人(+ 1933年)
  • 1869年(明治2年6月4日)- 久原房之助、実業家、政治家(+ 1965年)
  • 1870年 - ルイ2世、モナコ大公(+ 1949年)
  • 1877年 - 暁烏敏、真言宗の僧侶(+ 1954年)
  • 1879年 - 古武弥四郎、生化学者(+ 1968年)
  • 1880年 - トッド・ブラウニング、映画監督、俳優(+ 1962年)
  • 1884年 - アメデオ・モディリアーニ、画家(+ 1920年)
  • 1886年 - ラウル・ハウスマン、画家、詩人、写真家(+ 1971年)
  • 1892年 - ブルーノ・シュルツ、小説家・画家(+ 1942年)
  • 1895年 - オスカー・ハマースタイン2世、ミュージカルの脚本家、作詞家(+ 1960年)
  • 1895年 - キルステン・フラグスタート、ソプラノ歌手(+ 1962年)
  • 1895年 - バックミンスター・フラー、建築家(+ 1983年)
  • 1901年 - 川勝傳、実業家、南海ホークスオーナー(+ 1988年)
  • 1904年 - パブロ・ネルーダ、詩人(+ 1973年)
  • 1913年 - ウィリス・ラム、物理学者(+ 2008年)
  • 1913年 - 奥野誠亮、内務官僚、政治家(+ 2016年)
  • 1917年 - アンドリュー・ワイエス、画家(+ 2009年)
  • 1917年 - 富松信彦、プロ野球選手(+ 1983年)
  • 1922年 - 永原慶二、歴史学者(+ 2004年)
  • 1925年 - 小野田嘉幹、映画監督、脚本家
  • 1925年 - 芥川也寸志、作曲家、指揮者(+ 1989年)
  • 1927年 - 京唄子、漫才師(+ 2017年)
  • 1927年 - ジェリー伊藤、俳優、歌手(+ 2007年)
  • 1927年 - 沖実郎、プロ野球選手
  • 1928年 - イライアス・コーリー、化学者
  • 1928年 - 稲葉郁三、プロ野球選手
  • 1931年 - 木内幸男、常総学院高等学校野球部監督
  • 1932年 - オーティス・デービス、陸上競技選手
  • 1932年 - 西塚泰美、医学者、生化学者(+ 2004年)
  • 1934年 - ヴァン・クライバーン、ピアニスト
  • 1934年 - 川田正子、童謡歌手(+ 2006年)
  • 1935年 - 大村智、化学者
  • 1935年 - 荘司美代子、声優、女優
  • 1937年 - リオネル・ジョスパン、フランス首相
  • 1938年 - 石岡瑛子、アートディレクター、デザイナー(+ 2012年)
  • 1938年 - 井上哲夫、政治家
  • 1939年 - 中村玉緒、女優
  • 1942年 - 木原義隆、プロ野球選手
  • 1944年 - 東条文博、プロ野球選手
  • 1944年 - 四谷シモン、人形作家、俳優
  • 1947年 - 荒俣宏、小説家、翻訳家
  • 1947年 - 近藤光史、アナウンサー
  • 1948年 - 上野千鶴子、社会学者
  • 1948年 - 戸谷公次、声優(+ 2006年)
  • 1948年 - 上田卓三、プロ野球選手
  • 1952年 - 小宮和枝、声優
  • 1952年 - 山口那津男、政治家
  • 1953年 - 真弓明信、阪神タイガース前監督
  • 1954年 - 古川享、実業家
  • 1954年 - 中村秀利、声優(+ 2014年)
  • 1955年 - 宮澤正、声優、俳優
  • 1957年 - 北別府学、元プロ野球選手
  • 1957年 - 森永卓郎、経済アナリスト、UFJ総合研究所研究員
  • 1959年 - 片平なぎさ、女優
  • 1963年 - 藤敏也、俳優
  • 1964年 - 青野厚司、アニメーター
  • 1964年 - 片山明、プロレスラー
  • 1965年 - 馬野雅行、毎日放送アナウンサー
  • 1965年 - 井上淳一、脚本家、映画監督
  • 1966年 - TAIJI、ミュージシャン、ベーシスト(+ 2011年)
  • 1966年 - 渡辺美里、歌手
  • 1966年 - 井上真二、元プロ野球選手
  • 1967年 - 江尻篤彦、サッカー選手・指導者
  • 1967年 - 西村賢太、小説家
  • 1968年 - むぎわらしんたろう、漫画家
  • 1969年 - 竹下潤、元プロ野球選手
  • 1970年 - イ・ビョンホン、俳優※旧暦の誕生日であり、新暦の誕生日は8月13日。
  • 1970年 - 松丸元気、リングアナウンサー、ラジオパーソナリティ
  • 1971年 - クリスティー・ヤマグチ、フィギュアスケート選手
  • 1971年 - ドミトリー・カザルリガ、フィギュアスケート選手
  • 1971年 - 長尾香里、NHK報道局国際部記者
  • 1971年 - こうぶんこうぞう、画家
  • 1972年 - 江藤直美、バレーボール選手
  • 1973年 - 五剣山博之、元大相撲力士
  • 1973年 - クリスティアン・ヴィエリ、元サッカー選手
  • 1973年 - エレーナ・レオノワ、フィギュアスケート選手
  • 1975年 - 白坂勝史、プロ野球選手
  • 1975年 - 羽曾部卓、化学者
  • 1977年 - 大場豊千、プロ野球選手
  • 1977年 - 江連裕子、フリーアナウンサー
  • 1978年 - 石井義人、プロ野球選手
  • 1978年 - 山本隆弘、バレーボール選手
  • 1978年 - ウラジスラフ・ゾフニルスキー、フィギュアスケート選手
  • 1979年 - 新井場徹、サッカー選手
  • 1979年 - 小林麻耶、元TBSアナウンサー
  • 1980年 - 亘健太郎、お笑いタレント(フルーツポンチ)
  • 1980年 - ブラッド・エルドレッド、プロ野球選手
  • 1981年 - 鈴木みらい、シンガーソングライター
  • 1982年 - 成田志織、モデル、女優
  • 1982年 - アントニオ・カッサーノ、サッカー選手
  • 1983年 - 河村めぐみ、モデル
  • 1983年 - 吉田安里、モデル
  • 1983年 - Chiho、モデル、タレント
  • 1983年 - ヤレリス・バリオス、陸上競技選手
  • 1984年 - 高橋裕紀、レーサー
  • 1984年 - 南條愛乃、声優
  • 1985年 - 橋爪ヨウコ、タレント、お笑いタレント
  • 1985年 - 伊阪達也、俳優
  • 1985年 - エドガルド・バイエス、プロ野球選手
  • 1988年 - 種田梨沙、声優
  • 1988年 - 山本郁弥、サッカー選手
  • 1988年 - マルコー・マールトン、フィギュアスケート選手
  • 1988年 - ジェレミー・バーフィールド、マイナーリーガー
  • 1989年 - 義家ゆりか、タレント、モデル
  • 1989年 - 中村里砂、タレント、ファッションモデル
  • 1990年 - チェイスン・シュリーブ、メジャーリーガー
  • 1991年 - 種田ちえり、グラビアアイドル
  • 1991年 - 亀田和毅、ボクサー、亀田三兄弟の三男
  • 1991年 - ハメス・ロドリゲス、サッカー選手
  • 1992年 - 石橋杏奈、第31回ホリプロタレントスカウトキャラバン・グランプリ
  • 1992年 - 勧野甲輝、プロ野球選手
  • 1993年 - 宮下舞花、放課後プリンセス
  • 1994年 - 百田夏菜子、ももいろクローバーZ
  • 1994年 - きゅんくん、ロボティクス・ファッション・クリエイター、メカ・エンジニア
  • 1994年 - yuuna、ロリータアイドル、モデル
  • 1995年 - 平良拳太郎、プロ野球選手
  • 1995年 - ルーク・ショー、サッカー選手
  • 1997年 - 杏野なつ、元私立恵比寿中学
  • 1997年 - マララ・ユスフザイ、人権運動家
  • 生年不明 - 馬場圭介、声優

忌日

  • 1101年(康和3年6月15日)- 寛意、僧(* 1062年)
  • 1206年(建永元年6月5日)- 重源、僧(* 1121年)
  • 1426年(応永33年6月8日)- 千葉満胤、武将(* 1359年)
  • 1429年 - ジャン・ジェルソン、神学者(* 1363年)
  • 1441年(嘉吉元年6月24日)- 足利義教、室町幕府第6代将軍(* 1394年)
  • 1536年 - エラスムス、人文主義者(* 1466年)
  • 1657年(明暦3年6月2日)- 松永尺五、儒学者(* 1592年)
  • 1682年 - ジャン・ピカール、天文学者(* 1620年)
  • 1699年(元禄12年6月16日)- 河村瑞賢、商人(* 1617年)
  • 1702年(元禄15年6月18日)- 南部重信、第3代盛岡藩主(* 1616年)
  • 1712年 - リチャード・クロムウェル、イギリスの第2代護国卿(* 1626年)
  • 1736年(元文元年6月4日)- 井伊直惟、第8代彦根藩主(* 1700年)
  • 1742年 - エヴァリスト・ダッラーバコ、作曲家(* 1675年)
  • 1751年(宝暦元年6月20日)- 徳川吉宗、江戸幕府第8代将軍(* 1684年)
  • 1773年 - ヨハン・ヨアヒム・クヴァンツ、作曲家、フルート奏者(* 1697年)
  • 1791年(寛政3年6月12日)- 毛利治親、第9代長州藩主(* 1754年)
  • 1804年 - アレクザンダー・ハミルトン、弁護士、ジャーナリスト、政治家(* 1755年)
  • 1814年 - ウィリアム・ハウ、イギリス軍の将軍(* 1729年)
  • 1820年(文政3年6月3日)- 南部利敬、第10代盛岡藩主(* 1782年)
  • 1849年 - ドリー・マディソン、アメリカ合衆国のファーストレディ(* 1768年)
  • 1855年 - パーヴェル・ナヒーモフ、ロシア海軍の提督(* 1802年)
  • 1874年 - 伊達慶邦、第13代仙台藩主(* 1825年)
  • 1892年 - アレクサンダー・カートライト、野球発案者(* 1820年)
  • 1905年 - 西久保豊一郎、日本陸軍の少佐(* 1870年)
  • 1908年 - 松平定敬、桑名藩主、京都所司代(* 1847年)
  • 1910年 - チャールズ・ロールズ、ロールス・ロイス共同創業者(* 1877年)
  • 1917年 - ヒューゴ・シンベリ、画家(* 1873年)
  • 1921年 - ハリー・ホーカー、飛行家、ホーカー創業者(* 1889年)
  • 1922年 - ジョン・モーズビー、探検家、イギリス海軍の軍人(* 1830年)
  • 1926年 - ガートルード・ベル、イギリスの女性情報員、考古学者、紀行作家、登山家(* 1868年)
  • 1932年 - 栃内曽次郎、第12・13代連合艦隊司令長官(* 1866年)
  • 1935年 - アルフレッド・ドレフュス、ドレフュス事件で知られる軍人(* 1859年)
  • 1936年 - 安藤輝三、日本陸軍の大尉(* 1905年)
  • 1936年 - 中橋基明、日本陸軍の中尉(* 1907年)
  • 1936年 - 栗原安秀、日本陸軍の中尉(* 1908年)
  • 1944年 - 中河美芳、プロ野球選手(* 1920年)
  • 1949年 - ダグラス・ハイド、アイルランド大統領、ゲール語連盟設立者(* 1860年)
  • 1953年 - ジョゼフ・ジョンゲン、作曲家(* 1873年)
  • 1959年 - 中村時蔵(3代目)、歌舞伎役者(* 1895年)
  • 1966年 - 鈴木大拙、仏教学者(* 1870年)
  • 1968年 - アントニオ・ピエトランジェリ、映画監督(* 1919年)
  • 1971年 - 山下清、画家(* 1922年)
  • 1973年 - アレクサンドル・モソロフ、作曲家(* 1900年)
  • 1973年 - ロン・チェイニー・ジュニア、俳優(* 1906年)
  • 1979年 - ミニー・リパートン、ソウルミュージック歌手(* 1947年)
  • 1979年 - ゲオールギイ・ベリーエフ、航空機設計者(* 1903年)
  • 1987年 - 臼井吉見、編集者、評論家(* 1905年)
  • 1988年 - ジョシュア・ローガン、映画監督(* 1908年)
  • 1988年 - 中村光夫、文芸評論家(* 1911年)
  • 1989年 - 寺田政明、画家(* 1912年)
  • 1992年 - アロイス・フレイシュマン、作曲家、音楽学者(* 1910年)
  • 1994年 - ジェームズ・ジョル、歴史学者(* 1918年)
  • 1996年 - 安川加壽子、ピアニスト(* 1922年)
  • 1999年 - 岩橋英遠、日本画家(* 1903年)
  • 1999年 - 牛島秀彦、ノンフィクション作家、評論家(* 1935年)
  • 2001年 - ジェイムズ・バーナード、作曲家(* 1925年)
  • 2003年 - 芦原義重、実業家(* 1901年)
  • 2004年 - 島原輝夫、プロ野球選手(* 1927年)
  • 2005年 - ピエロ・カプッチルリ、バリトン歌手(* 1929年)
  • 2006年 - ヒューバート・ランポ、小説家(* 1920年)
  • 2006年 - 薗田憲一、ミュージシャン(薗田憲一とデキシーキングス)(* 1929年)
  • 2007年 - 柴田武、言語学者(* 1918年)
  • 2007年 - 小木新造、歴史学者(* 1924年)
  • 2007年 - 黒木靖夫、工業デザイナー、ウォークマン開発者(* 1932年)
  • 2011年 - 宮尾すすむ、タレント(* 1934年)
  • 2013年 - 高橋たか子、小説家(* 1932年)
  • 2016年 - 柴田承二、薬学者、東京大学名誉教授(* 1915年)
  • 2016年 - 大橋巨泉、タレント、司会者(* 1934年)

スピーチ作成 - テーマ「人間ドックの日」

自分が初めてテーマを知った/経験した時のエピソード。
テーマについて自分はどう思うか/思ったか。
言葉/行動/影響について自分はどう思うか。
今後自分はどうしたいと思うか。

スピーチ出力 - 07-12_人間ドックの日.txt

想定時間は300文字1分の概算です。実際には、挨拶や身振りなども入るでしょうから、この時間よりも長くなるでしょう。
日付からスピーチを作る
12月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
1月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
2月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29
3月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
4月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30
5月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
6月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30
7月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
8月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
9月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30
10月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31
11月
01  02  03  04  05  06  07  08  09  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30

参考になる本

1分のスピーチでも、30分のプレゼンでも、人前であがらずに話せる方法
 会議・朝礼・電話でも、接客・商談・会合でも、面接・結婚式のスピーチでも、デート・合コン・保護者会でも。
 こんなふうに話せば「あがり」にさようなら! 予約半年待ち! 超人気講師が教える“緊張しないコツ。
¥ 1,210
超カンタン! あがらずに話せる正しい方法48
 本書では、人前では話すことが苦手な人でもすぐ実行でき、たちまち効果を実感できる「あがらずに話せる正しい方法」を48個紹介しています。
 スピーチ・朝礼・会議・面接でドキドキしない!商談・プレゼン・営業が面白いほど成功する!人前で話すのが苦手な人でも大丈夫!あがらずに話せる超シンプルなテクニックを大公開!
¥ 1,296
朝礼・スピーチ・雑談 そのまま使える話のネタ100 話しベタなあなたに贈る
 他人の興味を引く「鉄板ネタ」さえ持っていれば、誰でも「人前で話すこと」が怖くなくなります。
 聞き手が具体的にイメージしやすいようにスポーツ選手や芸能人など、著名人のエピソードもたくさん織り込んだ「鉄板ネタ」を100個集めました。
¥ 1,620
恥をかかないスピーチ力
 新年度に自己紹介をしたり、結婚式やちょっとした集まりで人前で話したりする機会は意外と多い。そんな時に役立つ、スピーチやコメントのコツ、心構え。
 恥をかかないレベルから「なかなかうまいな」と思われるレベルまで、どうステップアップするか。
 「時間感覚」「身体感覚」の重要性、始まり方と終わり方、小ネタの集め方、シーン別のコツやNGポイントまで、人前で話す時にはこれさえあれば大丈夫!
¥ 702
心に届く話し方 65のルール
 本書は、元NHKアナウンサー・松本和也が、話し方・聞き方に悩むふつうの方々に向けて、放送現場で培ってきた「伝わるノウハウ」を細かくかみ砕いて解説した、話し方の基礎技術の本です。
 「本質的に内容が相手にきちんと伝わる」ことを目的とし、「そのための具体的かつ自然な音声表現のディテール」まで迫った本です。
¥ 1,361
カーネギー話し方入門 文庫版
 あのウォーレン・バフェットも受講したというデール・カーネギーの話し方講座のエッセンスをまとめた本。
 カーネギーといえば、大ベストセラーとなった『人を動かす』があまりに有名だが、本書の原著も100万部を突破したベストセラーとして、アメリカでは広く知られている。
¥ 650